静寂に咲く紫陽花、男鹿の寺院へ。
桂源寺の特徴
男鹿市脇本田谷沢にある曹洞宗の寺院で、落ち着いた雰囲気があります。
男鹿三十三霊場の十番札所として、多くの参拝者が訪れる場所です。
美しい紫陽花が咲く公民館併設の、田舎の魅力が詰まったスポットです。
男鹿市脇本田谷沢にある曹洞宗の寺院です。御本尊は釈迦牟尼仏。開創は正安4年(1302)と伝えられ、脇本城主 安東友季の菩提所となっております。男鹿三十三観音霊場の第10番札所。
男鹿三十三霊場 十番札所 曹洞宗 公民館と併設する。
紫陽花がきれいに咲いていて静かな田舎の雰囲気がある場所です。
| 名前 |
桂源寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0185-25-3771 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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船越方面から茶臼峠へ向かう左側に脇道があり入ります。二ヶ所ありどちらから入ってもどちらからか抜ける事が出来ますのでUターンの必要ありません。菅江真澄の道 桂源寺があります。文化元年(1804)八月二十一日(けんげん)の頃(鎌倉時代)建立の寺(男鹿の秋風)側面には真澄が訪れたときは小庵で乾元寺と名乗り脇本城主五郎友季の位牌があったと記す。とあります。