二十一年の歴史を感じるお堂。
十九軒屋地蔵堂
此のお堂には辻堂改築工事奉納芳名には平成二十一年(2009年)八月と書かれている。
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手入れされた吹抜けで安らぎ。
能島の左堂
綺麗に手入れされてます。
平成十一年(1999年)に銅板ふきに改修左堂には地蔵尊が奉られている此の建物も梁桁が確りしている。
千光寺へ続く思索の道の寄り道に。
第八十七番 長尾寺
千光寺に登る思索の道の途中にあり。
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ひっそり佇む小さな祠。
永江大日大聖不動明王堂
見落しそうな小さな祠がひっそりと。
毛利時代からの歴史を感じる。
案内地蔵
毛利時代からあると伝えられています。
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スサノオ神社参道の石仏が魅力。
浄瑠璃寺
スサノオ神社参道の御堂脇に二体の石仏が祀られています。
北向地蔵 (福山市南蔵王町)
地蔵菩薩と石仏が祀られている県道三百七十九号線坪生・福山線の坂道を上がって行く。
比治山通りからのふくふく探訪。
ふくふく地蔵
思ってたよりふくふくでした。
広電の宇品線が走る比治山通りから長性院に向かう狭い路地を進んだ道の左側にありました。
尾根を下った静かなひと息。
向島新四国 第二十八番 大日寺
農道の途中、尾根を少し下った所にあり。
江戸時代の面影、辻堂の八棟。
東北の辻堂
綺麗に保たれています。
東の辻堂は江戸時代の「福山志科」の浦上村には「平松山・かじ屋ソ子・春伊・池ノ上・平カタハ・セイシカ奥・市場・森脇」の八棟があったと記されてお...
珍しい祠堂の造り、唐破風の屋根。
出口地蔵堂(志和)
屋根は銅板葺入母屋で正面は唐破風となっている。
弘法大師ゆかりの岩屋で心開く。
太龍寺
御本尊【虚空蔵菩薩】御真言【のうぼう あきゃしゃ きゃらばや おん ありきゃ まりぼり そわか】御詠歌【大龍の常にすむぞやげに岩屋舎心開持は...
歴史深い三ツ子島でのひととき。
三ツ子島戦没者地蔵菩薩
昭和初期に伝染病予防のための海軍の消毒所があったとされる島。
【三ツ子島戦没者地蔵菩薩】呉は軍港なるが故に度重なる戦災にあっています。
八坂寺と西林寺隣接の隠れ家。
第四十九番 浄土寺
第四十七番八坂寺,第四十八番西林寺と隣接。
行き止まりの道の隠れ家。
第六十九番 観音寺
行き止まりの道の横にあり。
妙見大菩薩社の分祀の魅力。
半坂妙見社
妙見大菩薩社から分祀された考えられる。
醫王寺南東の隠れ家。
引野西国観音三十三ヵ所第33番谷汲山・華厳寺
醫王寺の境内の南東に有ります。
小さな観音様を見つけに!
転石観音
小さな観音様です。
小さな墓地の横で心安らぐ。
第七十番 本山寺
小さな墓地の横にあり。
急な石段を上がると、観音堂の静寂。
迫口観音
急な石段を上った先に、観音堂がありました。
松葉仕出し近く、札所の隠れ家。
国分寺
万能倉北信号機交差点を少し下ると松葉仕出しとジュン美容院の間の道路の奥に札所が有ります。
古くからあるお堂で 薬師如来を感じる。
大畑薬師堂
古くからあるお堂で 木造薬師如来の坐像が安置されているそうです。
ネコちゃんと過ごす地蔵堂。
善王寺地蔵堂
ネコちゃんがたまにいる地蔵堂。
丘の中腹から海を一望。
向島新四国 第三十六番 青龍寺
海沿いの道路から中に入った丘の中腹にあり。
七福神が祀られる特別な空間。
七福神堂
七福神が祀られてます。
善聴寺
舟形地蔵が並ぶ、祈りの場へ。
中原地蔵堂
上部が欠けた地蔵仏が一体あと丸みが帯びた地蔵仏が一体が祀られている。
二股荒神社で歴史を体感。
四ツ堂
二股荒神社と四つ堂。
後に地蔵仏など持ち込みだんだん信仰の場になる此処の四ツ堂は府中道や山陽道の休憩場所でもあった。
福山市水道局近くの堂、神聖な雰囲気。
第八十八番大窪寺
福山市水道局と市立西保育所の間だに祀ってある堂です第八十七番も堂の前に祀ってあります。
棚田の地蔵堂で心を癒す。
棚田の地蔵堂
夜来の豪雨により棚田川に土石流が発生し人家を襲撃し14名の尊い命が喪われました。
護国寺参拝前の上の堂。
辻堂
三百メートル上の護国寺に参拝する前にある「上の堂」と対になっている。
昔からの地蔵様と出会える場所。
井口地蔵尊
昔からいらっしゃるお地蔵様。
神辺城南西、戦没者慰霊の地。
平和観音菩薩立像
神辺城南西にあります神辺地区戦没者慰霊の為に神辺町長佐藤敬治氏が建立しました。
本堂へと願い馳せる道。
一願堂(一願和尚)
本堂の後に参るひとつだけ願うところ。
駐車場から本堂に行く手前にあります。
高橋眼科近く、札所の癒し。
長和・草戸新四国八十八ヶ所第30番善楽寺
左側の転落防止用の手摺りの坂道を登った右側に札所が祀られている。
地蔵菩薩真言が貼られた店。
地蔵堂
地蔵菩薩真言の「オン カカカ ビサンマエイ ソワカ」と書いてあるのかと思ったら。
赤黒焼けた地蔵が語る歴史。
立江地蔵大菩薩
昭和二年(1927)三月廿四日建立地蔵大菩薩は福山大空襲により一部赤黒焼けただれている。
お堂へ続く山道の隠れ家。
長和・草戸新四国八十八ヶ所第52番太山寺 西国13番石山寺
山の麓方面に登って行くとお堂が有ります。
昭和五十六年の歴史的石碑。
葉座庚申堂
裏面に昭和五十六年施工完了した区画整理事業に伴ない東方十五メートルの地より移転し祭祀する氏子中。
磨崖仏と新しい石仏が響く歴史の香り。
苅之花お大師
詳しい由緒沿革は分かりません寛政8年(1796)8月奉納の弘法大師を彫った磨崖仏は上部が割れています御堂内には新しい石仏が祀られています。
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