観音山古墳案内でひと休み。
観音堂
観音山古墳という案内票がありました。
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地蔵堂を巡る特別な時間。
地蔵堂
地蔵堂と石碑群があります。
しばられ地蔵の魅力、体験しよう!
しばり地蔵
しばり地蔵、またはしばられ地蔵とも呼ばれる。
別名縛られ地蔵とも呼ばれるそうです。
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明るい景色と観音石仏の魅力。
奥の院
このお寺はむしろこちらの方が景色が開けて明るい印象です。
かなり危険なので柵から出ないほうが良いです。
千手観音堂
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小さなお堂で体験する、静寂のひととき。
磯部観音堂
小さなお堂とお墓が少しあるだけの場所です。
大前薬師堂
十九夜塔と大黒天が出会う。
十九夜塔
十九夜塔ともう一つは大黒天だろうか。
旗柱が誘う、気軽な訪問!
醫王堂
旗柱を見留て気になって行ってみました。
例祭日、地域が集う御堂。
薬師堂
現在も例祭日には地域の方々が集まり祭事を執り行っている様です。
田中山の浄運寺で心安らぐ。
浄運寺別院
桐生にある田中山栄照院浄運寺の別院の様です。
旧陸羽街道の高台に、 日差しを浴びるお地蔵さま。
明神の地蔵様
旧陸羽街道を見下ろすように、高台の岩の上に、鎮座している。
見落としてUターンしました。
十九夜塔・二十三夜塔
かろうじて発見、あなたの宝物。
下太田和法華供養塔
かろうじて発見。
延命院跡の鎮魂の鐘。
延命院・鎮魂の鐘
鎮魂の鐘は、かつて延命院があった場所にあります。
不動堂で出会う不動明王。
不動堂(旧妙雲寺ご本尊十一面観音)
廃寺の本尊だった仏像を祀るための御堂のようです。
中には立派な不動明王木造と十一面観音像が安置されています。
お堂の隠れた魅力、発見へ。
聖徳太子尊
お堂の中に祀られているようで、あまり良く見えなかった。
二里山地蔵
馬頭観音と馬力神、歴史の息吹。
馬頭観世音・馬力神
右 馬頭観音 嘉永三年十一月十八日 加賀地講中 秩父 富蔵左 馬力神 大正三年十一月 鈴木富蔵。
馬力神と馬頭観世音の二つの石碑が並ぶ。
石堀観音堂
農村の中の珍しい如来の字名。
薬師如来堂
以前から気になっていた、農村の中にあって珍しいと思う。
市の堀のほとりでくつろぎのひととき。
馬頭観世音
市の堀のほとりに建っている。
馬頭観世音の石碑あり。
地元愛があふれる北向地蔵尊。
北向地蔵尊
地元の人が大切に手入れしているお地蔵様です。
地区の方が大切にされているお地蔵様です。
お堂の小さな像に心癒される。
お堂
お堂の中には小さな像が4体ありました。
菩提久保のすぐ先で、隠れたお堂巡り。
地蔵堂と観音堂
菩提久保のボダイジュのすぐ先にお堂が二つある。
大谷石のお堂で癒しのひと時を。
阿弥陀堂
大谷石のお堂。
地蔵
階段の先に灯籠が待つ、不思議な出会い。
馬頭観音堂
階段を登ると、灯籠が見えてくるがそこには何もない。
お地蔵様と石碑、静かな時間を。
お堂
外には石碑が二つありました。
隠れ家のような民家間の楽園。
子安地蔵尊
民家に挟まってて肩身が狭そう。
自然石の文字碑で心満たす。
月読尊
自然石の文字碑。
個人宅の墓地に佇む持仏堂。
地蔵堂
個人宅の墓地にある持仏堂です。
観音堂隣の二十三夜塔へ、散策日和!
観音堂
観音堂の隣には二十三夜塔あり。
身代不動尊
二十三夜供養塔のあるお店。
太子堂
入り口には、二十三夜供養塔がある。
二十三夜の月待ち、心を癒すひととき。
二十三夜尊
二十三夜の月待ち信仰が行われている。
勝善神
劣化が味わい深い二十三夜塔。
石塔
かなり劣化しているけど「二十三夜塔」と読める。
溜池の歴史を感じる場所。
溜めの弁天
以前は溜池だったのだろうか。
八幡太郎ゆかりの将軍道。
一本松稲荷
その際一本の松を手植えしたのが由緒と記念碑に書かれています。
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