漆塗りの魅力、むし市で発見!
塗師屋(小泉市右衛門宅)
漆塗の屋号「むし市」とする塗師屋。
スポンサードリンク
荒川橋開通『紀』念の歴史探訪!
荒川橋開通紀念碑
2025年3月訪問碑文は表が「荒川橋開通『紀』念」裏が「昭和五年五月竣功」となっています。
庚申塚の猿が待ってる!
庚申塔 地蔵尊(水角)
こちらの庚申塔にも近くの庚申塚同様に猿が書かれています。
スポンサードリンク
大きな観音様が迎える、趣深い境内。
越谷観音
越谷観音大変に趣が有る山門前で一礼して潜り 境内を本堂に向かって進んで行くと…いきなり左手に大きくて立派な観音様が……高さが約15㍍ 有るそ...
バラバラから蘇る美しい復元。
川辺の板石塔婆
バラバラになって打ち捨てられていた物をつなぎ合わせて復元した物です。
スポンサードリンク
上尾市瓦葺の庚申塔を見に行こう!
瓦葺の庚申塔
上尾市瓦葺にある覆屋の下に2基の庚申塔が並んでいます。
ときがわトレッキングの座禅岩へ!
座禅岩
ときがわトレッキングコースの途中にある大きな岩です。
道を挟んで新しいお社へ!
寺山の庚申塔
道を挟んで反対側に新しいお社を立てて移設されています。
羽尾城跡で歴史を感じる旅へ。
羽尾城跡看板
埼玉県選定重要遺跡に指定されている羽尾城跡の案内看板です。
坂の上の謂れを探求しよう!
石井坂
坂の上と下に案内板があるが特に謂れを解説したものはなし。
国土地理院の記念碑、自然の教えを。
防水事業協同記念碑 水神宮 稲荷神社
国土地理院の自然災害伝承碑地図に記載されている記念碑です。
平日の特別なひとときを!
宇和田堰跡
2024年5月平日訪問。
川越電気鉄道の歴史を体感!
川越電気鉄道 高木電停跡
川越電気鉄道の歴史を感じられるとっても素晴らしい場所だなと感じました。
大きな石板で特別なひととき。
愚禅の馬頭尊・庚申塔
石板がとても大きいです。
楞嚴寺の板石塔婆に囲まれて。
弘長板碑
楞嚴寺というお寺の境内に2基の板石塔婆が立っています。
鴻巣市の青石塔婆、勝願寺墓地の魅力。
康安二年六地蔵板碑
康安二年六地蔵板碑と呼ばれる青石塔婆があります。
越谷の庚申塔、心を癒す場所。
庚申塔中島新田境界
越谷市中島一丁目路肩にある庚申塔。
春日部の庚申塔と水神宮で歴史を感じよう。
庚申塔 水神宮 金毘羅大権現(二霊神社)
春日部市赤崎、ニ霊神社前の庚申塔と水神宮の石塔です。
秩父市の天然記念物を体感!
下蒔田のカヤの木
秩父市指定の天然記念物です。
裏道での偶然が感動に。
東正院(薬師堂)跡地
裏道をジョギングしていたらバッタリ遭遇。
仙元塚古墳の横で新発見!
仙元塚古墳
道路の横に高さ3.5mの円墳である仙元塚古墳が存在しています。
岐阜恵那市で大井宿散策!
庚申塔(戸田市川岸)
岐阜県恵那市大井宿から舊中山道散策で参りました!
神馬の像が目印の特別な空間!
関根憲治像
隣に神馬の像もありました!
堀切の青石塔婆が魅了する。
堀切の青石塔婆
ひときは高く青石塔婆がそびえ立っています。
氷川八幡神社の近くで歴史探訪!
箕田館跡
満願寺の南側とする説があります。
丁張稲荷神社近く、安心の立地!
庚申塔
通りに面した角にあります。
真福寺境内の青石塔婆に癒される。
真福寺板石塔婆
本堂に向かって左手の覆屋の中に8基の青石塔婆が立っています。
急階段を登れば、大川大明神の絶景。
大川大明神
急角度の階段を登って行くと頂上に崩れ掛けた鳥居と大川大明神の石碑があります。
秩父産の緑泥石板碑を体感。
板碑
板状に割れる秩父地方産出の緑泥石片岩が多く使われたそうです。
久伊豆神社鳥居前の石碑発見!
新正寺曲輪跡
久伊豆神社の一の鳥居前に新正寺曲輪跡の石碑がありました。
病魔を除く青面金剛。
庚申塔
病魔や災難を除く神の青面金剛の像が彫られた立派な庚申塔がありました。
砂川堀沿いで歴史を散策。
織部塚
しっかりと地元の歴史を伝えてくれてます。
砂川堀沿いを散歩している途中、畑の中の農道脇にありました。
越谷市中島の庚申塔、歴史を感じる道。
庚申塔
越谷市中島2丁目、道路の分岐の真ん中にある庚申塔です。
浅間神社前で庚申塔の魅力発見!
西関宿の庚申塔
幸手市西関宿、浅間神社前の庚申塔です。
道標と馬頭観音が共鳴する空間。
道標兼馬頭観音様
道標と馬頭観音が対になっています。
宝来島公園の青石塔婆、歴史を感じる。
積蔵院青石塔婆
積蔵院の墓地に移された青石塔婆です。
松伏町の歴史を感じる板碑。
地蔵堂の二十一仏板碑
この板碑は、松伏町のホームぺージで見かけ行ってきました。
可憐なカタクリ群生の魅力!
飯能市指定天然記念物 カタクリ・イカリソウの群落
初めて訪れましたが、可憐なカタクリが群生していました。
高萩宿の歴史を感じるひととき。
清水喜右衛門と金毘羅大権現
宿場町としての高萩宿の由来について。
歴史が息づく寛政9年の魅力。
庚申塔
寛政9(1797)造立。
スポンサードリンク
