松平周防守家のお墓、歴史の息吹!
松平周防守家廟所
川越藩の最後の藩主をつとめた松平周防守家のお墓です。
市指定史跡(昭和33年3月6日)
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板石塔婆
鉢形城と安戸砦を満喫!
吉野砦跡
鉢形城にも近いし、東秩父の安戸砦も近い。
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古墳群が見守る東松山の魅力。
岩鼻5号墳
古墳群だったのではと思われます。
岩鼻運動公園の硬式野球場の駐車場の片隅にひっそりとこんもりした5号古墳があります。
経木づくりの創始者を体感。
宮島勘左衛門之碑
解説板が目に留まり立ち寄りました。
経木づくりの創始者だそうです。
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住宅地の中、歴史を偲ぶ石碑。
中山家範館跡碑
車庫の横にひっそりと立っています。
当時を偲ばせるような遺構は近隣にはあまりないようです。
加須市立童謡のふる里近くの知恵の宝庫!
篠塚赳夫氏之像
加須市立童謡のふる里おおとね図書館から少し歩いたところにあります。
西尾隠岐守の妙厳寺、永遠の安らぎ。
西尾隠岐守一族累代の墓
西尾隠岐守(にしおおきのかみ)は妙厳寺を再興し一族の菩提寺としています。
289年の歴史が息づく、洞禅寺跡地!
柏座の庚申塔
明治5年11月に廃寺になった洞禅寺の跡地との事です。
289年前の庚申塔です。
光福院内で楽しむ特別な時間。
江戸川八十八ヶ所 第八十六番札所
光福院の中にあります。
久喜市の立派な楠木、保存樹木!
久喜市指定保存樹木 クス
指定保存樹木とする久喜市の姿勢を高く評価します。
とても立派な楠木。
青柳古墳群・南塚原支群13号墳
八木牧近くの史跡を探せ!
晴湖の道
東側からだと通り過ぎた後に小道があるのがわかります、西側から訪れると史跡が良く見えます。
内田榮信の彫刻が彩る空間。
カッパ像「遠い記憶-波動」
彫刻家の内田榮信さん作。
本堂裏の隠れ家、特別なひととき。
松尾芭蕉句碑
本堂の裏にあります。
奈良村道路元標
愛宕塚の石碑でひと息。
愛宕塚古墳
大きくはなく、少し削られている。
墳頂に愛宕塚の石碑が有ります。
阿弥陀三尊の美、仏の手業を感じる。
天岑寺月待供養の碑
阿弥陀三尊の板碑は阿弥陀如来とその脇侍である観音菩薩・勢至菩薩を梵字であらわしたものがおおいです。
小さめ古墳、歴史の息吹を感じる。
六地蔵菩薩/六道古墳
小さめな古墳ですが、確認できました。
大変大事にされているようです。
二子山古墳のすぐ側で。
二子山古墳
知らなければ古墳とは気づかないと思う。
自宅の三軒後ろに二子山古墳があります。
庚申塔と鳥居の共演、立派な風景!
小室の青面金剛庚申塔
ウチの近隣の庚申塔では、立派な方です。
庚申塔なのに鳥居までついちゃった。
古墳の謎を解く、土塚探訪!
南塚原42号墳
地図上に在る土塚なので古墳だろうと推察。
馬頭観音供養塔で心清めよう。
馬頭観音供養塔
馬頭観音供養塔とはいったい?
新都心東広場の藤棚は、まだ咲いていない魅力!
カタクラの藤
まだまだ咲いていませんでした。
さいたま新都心の駅を降りてコクーンシティの東にある「新都心東広場」の隣にあった藤棚。
富津公民館で見つける貴重な境界杭!
境界標(陸軍)
この付近に何ヶ所か見られます。
説明板がついている例は富浦富津市 富津公民館だけなので貴重かもしれません。
忠魂碑が語る野本将軍塚の歴史。
忠魂碑
野本将軍塚古墳に建立された記念碑です。
その他、わかりませんでしたが、県内最大の前方後円墳の野本将軍塚古墳の前方頂部に建てられてました。
江戸時代の庚申塔、地域の歴史に触れる。
庚申塔
江戸時代に大流行した庚申信仰のご近所メンバーと建てた記念碑ですね。
新河岸川の歴史を感じる。
鶉河岸跡(舟運遺構)
新河岸川が流路改修される前。
渋沢栄一の青淵、歴史が息づく池。
青淵由来之跡の碑
渋沢栄一の雅号の青淵はここのみずが涌き出た池から採ったようです。
中の家(なかんち)の裏側にその由来となった淵がこの場にあったようです。
大仙寺境内の庚申塔を訪れて、歴史を感じよう!
大仙寺の庚申塔
大仙寺境内にある庚申塔です。
民家の庭先、ひっそり魅力的。
庚申塔
民家の庭先の道路に面した場所にあります。
歴史が息づく岩槻城跡探索。
岩槻城大手口石碑
史跡があるのがとても面白いです(^^)
この辺りに岩槻城の大手口があったようだ。
祠の上で感じる特別な空間。
木の本4号墳(おとか塚)
上には祠が有る。
旧武笠家表門で素朴な歴史を体感。
旧武笠家表門
素朴な感じの門。
市指定有形文化財。
歴史を感じる用土村道路元標。
用土村道路元標
男衾郡、大里郡と統合して大里郡となる昭和30(1955)年2月、寄居町、男衾村、鉢形村、折原村が合併して寄居町となり、用土村は消滅。
コーヒーの人におすすめ!
猿田彦大神の石碑
コーヒーの人?
猿田彦大神は、道しるべの神様です。
上尾市内最古、万治二年銘の庚申塔。
万治二年銘庚申塔(上野)
万治二年銘(まんじにねんめい1652年)庚申塔は銘がある上尾市内最古の庚申塔とあります。
むき出しだった。
山田醇設計の魅力、宮前で撮影!
宮前家住宅
宮前と表札があったので、外から写真だけ撮影しました。
瓦葺の住宅である。
白岡八幡宮の向かいで!
源義家駒継ぎの杉
良く分からないが、切り株が二つある。
白岡八幡宮の道を挟んだ向かいにあります。
備前堤の御定杭、魅力体感!
御定杭
御定杭(おさだめくい)と読みます。
備前堤の御定杭と思われます。
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