古墳散策の旅、南塚原42号へ!
青柳古墳群・南塚原支群9号墳
直ぐ北側に在る南塚原42号古墳同様に古墳の表示杭などが見付けられなかったので地図上で推察。
南塚原9号墳 小さめな前方後円墳です。
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自転車でブラブラ、道も新しく!
山田北部土地改良区 竣功記念碑
灌漑レベルもアップしたのでしょうか。
自転車でブラブラ。
本庄市の文化財、頌德碑を訪れよう!
茂木小平翁頌徳碑
本庄市指定文化財、茂木小平翁 頌德碑。
あるのが、気が付かなかった。
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赤山通りの地蔵菩薩像近くで。
安政三年銘の甲子塔
地元の方に大切にされています。
赤山通りの地蔵菩薩像の手前に庚申塔が二つある。
駐車場なし、古墳探しの冒険!
富士塚古墳
駐車場も案内板も無いので言われないと解らない古墳です。
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青鳥城の巨大板石塔婆!
虎御石
比企郡・入間郡の中で最も大きな板石塔婆!
青鳥城の三の曲輪内にある古い大型の板石塔婆です。
川島小学校脇の古代石棺見学!
組み合わせ式石棺
参考程度に見学するのがよろしいかと。
川島小学校の脇にある古代の石棺。
五神名を刻んだ歴史の石柱。
社日塔
五角柱に「埴安媛命 倉稲魂命 大己貴命 天照大神 少彦名命」の五神名を刻んだ石柱です。
坂東西国秩父百ヶ所で安楽奉納。
川島の青面金剛庚申塔
右側の道標には「奉納 坂東西国秩父百ヶ所為二世安楽」の文字。
東福寺の庚申塔探訪。
五関会館の庚申塔
東福寺には庚申塔が2ヶ所あります。
大正8年の歴史的道しるべ。
道しるべ
日本橋・及び宇都宮(陸軍宇都宮第十四師団)への距離が刻まれています。
歴史ある道しるべ、大事にしていきたいものですね。
熊谷市の歴史を感じる、街道沿いの史跡。
札の辻跡
街道沿いの史跡。
熊谷市内に残る数少ない歴史スポット。
トトロの世界を感じる都電車両。
都電7000形7022号
補修中でした。
過去に村の幼稚園の設備として使われていた古い都電車両 綺麗な状態で保存されています。
大堀西窯跡
東京オリンピックの記憶、ここに!
「五輪之和」碑、「天皇皇后行幸啓之地」碑
当時に思いをはせるのも楽しいです。
総合の時間に皆で見に行きました。
新沼畔で巡拝塔と出会う。
新沼の庚申塔
巡拝塔、馬頭観世音菩薩、題目塔等が並んで立っています。
東塚跡の信頼できる修理店。
箕田一里塚跡
ここの自動車修理店が東塚跡に当たるそうです。
隠れた魅力、素敵な雰囲気!
旧鎌倉街道標柱
あまり目立ちません。
雰囲気あります。
権現堂地区の歴史に思いを馳せて。
開祖織部の植松碑
山道だが、途中までは舗装されてて歩きやすい。
ゆかりは存じませぬが手を合わせておきました。
富士山を眺める宝珠花神社。
富士塚
「県道183号線」の際にそびえ立つ「富士山」…いつの時代に成っても皆さん大好きですよね。
宝珠花神社境内にあります。
与野の偉人、鈴木荘丹の足跡。
鈴木荘丹の墓
与野の俳人、鈴木荘丹の墓。
与野の偉人。
歴史を感じる移築門の魅力。
岩槻城移築本丸車橋門
移築された立派な門です。
これが岩槻城移築本丸車橋門なのかは不明。
堰堤強化工事の奇跡、昭和の高欄再生!
昭和の高欄と親柱
堰堤強化工事で耐弾層が撤去された際再び姿を現した。
この辺が絶好のポイントとなります。
昭和の遊び場、川の変化を見に行こう!
前河岸跡(舟運遺構)
沼がありコイ、フナ、ザリガニ等が沢山取れる遊び場だった。
現在工事中で川がどう変化するのか?
江戸の寺子屋、明治の風情を感じる場所。
行田学校分教場跡
町人の寺子屋が分教場になったらしい。
江戸時代の寺子屋だった所を明治9年まで分教場としていた場所の様です。
発展之礎
平安時代の息吹、仙波氏館跡で歴史を感じる。
仙波氏館跡
平安時代末期に仙波七郎家信によって築かれたとされています。
2021/8/14山門前の道がいかにも堀切跡っぽい。
日本橋近く、往時の面影を追って。
三本木一里塚跡
日本橋より11里目の一里塚跡。
往時の面影は感じられません‥
サビた鉄心と歴史の石碑。
下馬橋跡
かつて、柱があった場所が石碑にかわりました。
道路脇の畑に突き刺さってるサビた鉄心です。
案内板がひび割れても、心をつかむ体験を!
西袋陣屋跡案内板
案内板はひび割れて読みにくいです。
歴史を感じる市指定史跡。
西川練造墓
市指定史跡(昭和33年3月6日)
行田駅近くの歴史満載!
埼玉県名発祥の地行田の碑
通り過ぎました😅今度ゆっくり堪能します👋
行田駅南口出て直ぐにある。
丘陵にそびえる小城跡。
谷城跡
砦とか見張り台的な小さい城跡です。
子育浅間神社参道で、南の沖積地を一望!
子育浅間神社の庚申塔
南に広がる沖積地を見渡すように立っています。
高麗川側の立派な山、家族で訪れたい!
多和目城(田波目城)案内板
反対側は開拓されていて住宅街となってます。
城郭として適した地勢は見て取れます。
名を刻む、心をつなぐ。
氷川諏訪神社前の庚申塔
正面下部には建立に尽力された方々の名前が刻まれています。
道端で見つける宝物。
明和七年銘の白楽天王碑 道標
道端にある。
光善寺坂のひととき、綿屋の魅力。
綿屋の坂
なんかイイところですよ。
坂の途中に「綿屋」があったことから、この名で呼ばれるようになった。
梅の木と檜の驚きのコラボ!
岩渕の地蔵尊・庚申塔
梅の木に檜がドッキング😆
私有地で楽しむ、小さな魅力。
古凍30号墳
私有地内にあり、規模的には小型の物と思います。
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