白金長者の館跡で歴史探訪。
白金長者跡
確かに土塁。
外敵や野火を防ぐために周囲が土塁で囲まれていたそうです。
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小菅駅近く、馬頭観音とお地蔵さんが共演!
馬頭観音・地蔵尊
馬頭観音さんやお地蔵さんが仲良く並んで鎮座しています。
許可をもらって撮影!
八幡塚
現在は整備中で敷地内に入ることは出来ませんが『由来碑』は許可をもらい撮影しました。
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親父橋で感じる歴史の息吹。
お親父橋 口入屋跡
そこに吉原遊郭の生みの親である庄司甚右衛門が架け、彼に因んで命名された橋。
その吉原を開いた庄司甚右衛門がかけた橋で、“親父”と呼ばれ親しまれていたので、親父橋と命名されたと言われています。
緩やかな坂道と寺院巡り。
薬王寺坂
複数の寺院があります。
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閑静な住宅地での癒しの時間。
四國八十八ヶ所礼寺留塔
せっかくの閑静な住宅地だから変なバエ撮りの聖地にならない事をせつに願います❗
住宅街のごく普通の家の前に建っています。
1698年建立の石塔、庚申塔と地蔵塔。
民間信仰石塔
右側の塔は1698年に建立した石塔です。
庚申塔と地蔵塔が並んでいます。
かつて鬼子母神の場所で体感。
鬼子母神堂跡
かつて鬼子母神という神社でした。
井の頭弁財天で心安らぐひととき。
大盛寺別院 六地蔵
令和7年4月26日現在お堂の建て替え工事中です墓地側に6地蔵(3体 3体にお堂が分かれていますが住所が誤記です。
どちらかというと弁財天のほうが有名であろう。
急坂を登る価値あり!
松尾芭蕉句碑日野百草園
急坂登らないと。
目を引く雷神誕生の碑!
雷神誕生の碑
とても目を引くモニュメントです。
反対面に「雷神誕生の碑」と刻まれた石柱上に茶褐色で丸形のオブジェが乗っています。
炎天寺境内の庚申塔、必見の歴史散策!
炎天寺の庚申塔
足立区六月三丁目、炎天寺境内にある庚申塔です。
石碑の静けさ、故人を偲ぶ場所。
旧秋田院薬師堂跡地
石碑と墓地があるのみ。
ひっそり佇む八軒の石の魅力。
八軒新田の碑
石に「武蔵国武州多摩郡砂川村八軒」の文字が刻まれています。
ひっそりと佇んでいるので見逃しそうになります。
庚申塔と共に歩む歴史。
庚申塔
月日青面金剛邪鬼二鳥三猿の庚申塔が1基建っております。
小金井で出会う黄金の水。
黄金の水碑
「黄金の水」、「六地蔵」が説明されています。
武蔵小金井駅南口の近くに黄金の水の説明板があります。
亀塚稲荷神社の弥陀種子板碑。
弥陀種子板碑
阿弥陀如来を表す梵字である「キリーク」を大きく刻んでいるのが特徴です。
亀塚稲荷神社の境内に「弥陀種子板碑」があります。
東洋のダ・ヴィンチ、金ぴかの顔。
武田斐三郎顕彰碑
この方の彫像は函館にもあって頭が良くなるというご利益があるということで皆さん撫でていて顔が金ぴかだったのが印象に残っています。
武田斐三郎を記念した顕彰碑です。
歴史を感じる庚申塔の道。
久我山東原道標付庚申塔
令和6年7月某日、朝の散策で再訪しました。
本当は「久我山街道」なんだけどねー(~_~;)
三味線橋で響く音色と歴史。
三味線橋跡
下流側はひらがなでさみせん橋と書かれているのは不思議、昭和35年竣工らしいが、この頃から東京オリンピックに向けて暗渠化されているので橋として...
金蓮寺で愛染明王像を拝む。
愛染明王石像
金蓮寺本堂前の愛染明王像です。
再訪したくなる朝の散策スポット!
笠森坂
令和6年7月某日、朝の散策で再訪しました。
味わい深い赤レンガ通りの魅力。
赤レンガ通り地図(新橋赤レンガ通り)
赤レンガ通りは、以前よく歩きました。
目たったやいですが、味わい深く、赤レンガ通りに飾っています。
唯心庭への独特な道。
獨斷峡
この断崖を行くことが唯心庭に通ずるのでこの名があるそうです。
隠れ家のような特別な場所。
庚申塔
※※※非常に入りにくい場所にあります。
三田弾正の歴史感じる。
館の城跡
土塁が確認できました。
その上の住宅地が城跡。
両側からアクセス便利!
旧代々幡町灯籠
道路の両側にあります。
江戸時代の面影、鉄砲稽古場の香り。
鉄砲坂
屋敷内に鉄砲稽古場があったためこう呼ばれるようになった。
目立つ場所で魅力発見!
長久保道の碑
よくわからんが目立つ。
この道の本来の名称。
新田神社で歴史を感じよう!
新田大明神大鳥居由来記
新田神社にある大田区の史跡です。
新宿区の有形文化財、歴史ある山門で供養を。
幸国寺山門(伝・田安徳川家屋敷門)
都内でアクセスがよく供養をしてもらえるところを探してほしいと言われて見学に伺った。
平成24年5月に新宿区の有形文化財として指定された立派な山門。
昔の風情漂う、魅力的な史跡へ。
竪川専用橋と竪川人道橋の歴史
とても昔の風情を感じることができる史跡。
平代坂遺跡で感じる、歴史の息吹。
平代坂遺跡
「平代坂遺跡」と名付けられています。
連雀通りから南方向の薬師通りまで下っている坂です。
芝生で感じる心地よさ。
下宅部遺跡
芝生が気持ちいい。
圏央道高架下の居場所。
今井物見塚
特に何も無いですよ。
青梅インター入口第二交差点角にある「今井物見塚」。
地下式横穴、2025年の謎解明!
瀬戸岡1号墳
2025.1.2
墳丘のない地下式横穴とのことです。
雨上がりの訪問はNG!
旧海軍境界標石(第拾七號)
雨上がりの訪問はやめましょう。
日課のランニングで見つけました。
古い記録と石碑の魅力。
参宮紀念碑
叔父が古い記録を調べるのが好きで石碑の内容を写しとっていた。
小高い丘の古墳が出迎える。
天文台構内古墳
近づけませんが、一目で古墳。
天文台構内古墳。
周辺の温室遺す石碑。
温室村の碑
もともと周辺に温室があったことを遺した石碑です。
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