阿仏房元屋敷を訪れて。
阿仏房元屋敷 (旧妙宣寺跡)
初めて大聖人様が居たとされる阿仏房妙宣寺跡を見た。
国道350号線には阿仏房住居跡入口の看板があります。
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急な階段上がり大蔵大臣を感じる。
尾瀬三郎像
銀山平船着き場近くにある駐車場に車を停めて階段を昇り訪れました(階段は急で狭く落ち葉があって滑りやすいので気をつけてください)少し開けた場所...
特に眺望は得られず。
古い宝篋印塔を巡る新潟の旅。
義清塚(村上義清の塚)
新潟市内でも古い宝篋印塔があります。
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二百年の歴史、江戸期の石の魅力。
牛つなぎ石(追分石)
つまり追分に目印として立てられていた石だそうです。
石碑が語る城館の歴史。
上除城館址
復元図などの表記はなかったです。
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隠れた魅力、全長26mの前方後円墳。
稲場塚古墳
車で通っただけじゃ絶対に見逃す。
全長26mの前方後円墳。
庚申塔
小林虎三郎の教え、米百俵の石碑。
小林病翁の碑
小林虎三郎は、病弱のため自らを病翁と号した。
小泉元総理の所信表明演説に引用された米百俵の教えを説いた小林虎三郎の石碑です。
静かな雰囲気で心地よい散策を。
天神堂古墳群
ひと気がないと少し恐いですが、気持ちよく歩けます。
笑いの女郎山、標高5.5mの冒険!
女郎山
国土地理院に記載された三角点の基準点名「女郎山(標高5.5m)」に登頂(?
これ山かい🤣誰が命名したの?
小国谷の七福神、大黒様の恵み。
大黒天
小国谷 七福神の大黒様です🍀
妙高連峰を望む春日山の歴史。
東城砦跡
木々の間から広場や妙高連峰が一望できます。
春日山史跡広場の北側にあり、国指定史跡になってます。
北国街道の宿場で心和むひととき。
北国街道 鉢崎宿
北国街道にある宿場の一つ。
春日山城へ続く歴史的遺構を探索!
春日山城 南三の丸跡
春日山城大手道から柿崎屋敷・本丸に至る途中にある遺構です。
トヤ峰の眺めと歴史探訪。
徳合城跡
夏は全体が草に覆われてる🤣さて、標高464mの大峰には狼煙台跡があるらしい...山道が続いてた🤔...ってことで登ってみるカナ🥴アツイナ~
御成街道で歴史を感じる。
御成街道(春日山)
関白である近衛前嗣が通ったことから御成街道と呼ばれていた。
のぼると井戸曲輪や山頂への道、二ノ丸へ連絡する。
大迫力の大木、一見の価値!
桂の沢の桂
大迫力の大木で一見の価値があると思います。
見倉の風穴
浦佐駅から眺める絶景のお城。
上山城跡
まとまったいーお城🏯でした‼️眺めもサイコーです☺️
浦佐駅を出で行く新幹線上り下りが撮れる。
昭和の香り漂う集落で散策を。
筒石の漁村集落
たまたま早朝にとても風情のある集落が目に留まり散策してみました。
大衆向けの観光化はされておらず、素の雰囲気が感じられます。
八分咲きの桜と洋風建築。
旧村上高校門舎
あいにくの天候でしたが、八分咲きの桜がいい風情でした。
旧門柱の脇に建っている。
山の中の狭い虎口、登る楽しさ。
春日山城 虎口跡
山の中にあります。
虎口は狭い道狭い口ていう意味もある。
気になるコースでの寄り道が楽しい!
夏井の大波石
いつもバイクで走るコースで気になっていたので寄ってみました。
たまたま通行止めでUターンする場所にありました。
佐渡ヶ島北端の魅力発見。
大野亀の津波堆積物
佐渡ヶ島北端にある観光地スポット。
関山温泉姥堂
新潟市の非公式登山道、直ぐそこ!
越前浜発祥の地
新潟市非公式登山道の分岐から直ぐです。
至るまで登山道です。
春日山頂上の素晴らしい景色!
春日山城跡本丸
とても景色が良かったです。
景色はとても素晴らしいです。
胎内で気になる神社の魅力。
七社神社の板碑群
胎内へ行く時この神社が気になっていた。
近世の歴史を感じる遺跡体験。
岡ノ平遺跡
古代の住居跡ではなく、近世の建物跡としての遺跡です。
沢崎灯台のすぐ横にあったので立ち寄ってみました。
琵琶懸城跡
ミキスケとの素敵な出会い。
ヒポクラテスの木
ミキスケがいました。
春日山城で猛将巡り!
柿崎屋敷跡
道を間違えないように!
春日山城でも最大規模の曲輪です。
新潟最古の石燈籠と共に。
新潟最古の石燈籠
享保八年(一七二三年)に建立とのこと。
さすが湊町にいがた。
圧巻!
筒石の砂岩泥岩互層
きれいな地層とは思ったが、有名なものとは知らず。
地殻変動で海底が隆起して今のように山の斜面に露頭として現れているそうです。
日蓮聖人と上人の再会の地。
日朗坂碑
日蓮聖人と日朗上人が佐渡にて再会した場所です。
今 その時と同じ場所にいた。
浄土真宗の象徴、蓮如上人。
蓮如上人尊像
ありがたい像です。
浄土真宗を広く民衆に広めたのは蓮如上人の功績が大きいと言われています。
米山第二隧道
歴史が息づく、特別なひとときを。
戊辰戦争 赤坂山古戦場
歴史を感じる場所ですが管理は行き届いていない感じがしました。
菅谷寺で護念上人の縁を感じて。
護念上人所縁の笈掛の松
縁を悟りこの地に安置開山を決めました。
この地に立ち寄った際、今の菅谷寺の、ご本尊である、お不動様の頭の入った笈を、ここの場所にあった松の枝に掛けて、休憩されたそうです。
弥生期の神秘、勾玉工房跡。
吹上遺跡
弥生期から古墳期まであった勾玉工房跡の工人集落跡。
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