下街道で見つける道標の店。
常夜燈(額田部南方)
下街道の道標。
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周濠探訪、丸山交差点で注意!
郡山新木山古墳
南東部にだけ周濠が残されています。
古墳時代後期築造の全長122.5m 前方部幅75m 後円部径67m 前方部を南南西に向ける前方後円墳。
明治天皇を感じる特別な空間。
明治天皇遥拝所
明治天皇を拝むための場所だったらしい。
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不退寺の石棺、大いなる歴史を感じて。
石棺
不退寺にある石棺は近くの古墳から運ばれて来たと思われているそうです。
宇和奈辺古墳の南側にあった平塚古墳から見つかった石棺とのこと。
奈良市保護樹 大楠の癒し空間。
奈良市保護樹 15-005 クスノキ
奈良市保護樹 15-005に指定されている大楠。
むかしここには奈良公園病院がありました。
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弘法大師の足跡を辿る!
薬井の井戸
河合町御墳印の入手すべく写真撮影に行きました。
弘法大師が見つけられたとか、壮大である。
市尾宮塚古墳で石室点灯体験!
市尾宮塚古墳
なんと石室がセンサーで点灯します!
築造時期は6世紀中頃と推定。
柿本人麻呂のゆかりの地へ。
歌塚
明治の廃藩で廃寺となった。
柿本人麻呂の生誕地といわれ ゆかりの地に 歌塚が建てられました。
隧道の坑口、自然美の極み!
旧伯母峯隧道 吉野側坑口跡
隧道の坑口は完全に自然に還っています。
全長111mの古墳体験を!
石名塚古墳
全長111mの前方後円墳。
墳丘長111mの前方後円墳、築造時期は古墳時代前期。
青垣山が見守る 美しき石碑。
万葉歌碑(巻1-13)
大和は国のまほろば たたなずく 青垣山ごもれる大和し 美しなんと美しい言葉の響きこちらの石碑はヤマトタケルの作歌を川端康成の筆で刻んであ...
あちこちありますが、この付近にはもう1つあります。
里中満智子の絵に恋する。
万葉歌碑 里中満智子
八釣川水底絶えず行く水のつぎてぞ恋あるこの年ごろを詠み人知らず 巻12-2860里中満智子さんの絵がかわいい♥
高城山の恵みを感じる不動坂。
不動坂 石碑
思いを馳せるのも良いものです。
大和古墳群の壮大さ、体感せよ!
下池山古墳
大和古墳群前方後円墳全長125m
4世紀前半に築造されたとみられる全長約120mの前方後方墳です。
植村藩の歴史を感じる門。
武家屋敷(田塩家)
植村藩の武家屋敷時代の門が残っています。
昔の人の知恵が息づく!
おいの池伝承地
昔の人はすごいですね。
古墳の神秘、横穴式石室探訪!
狐塚古墳(南阿太第6号墳)
古墳時代後期築造の径5mで横穴式石室を有する古墳のようですが石室は半壊しているようです。
埴輪から生まれた新しい瓦。
居傳瓜山瓦窯跡
それまで埴輪を焼いてきた人々が瓦を焼き始めたのかも知れない。
こもうけ石探しの冒険!
子もうけ石
是非行って下さい。
どれが「こもうけ石」か分かりませんでした。
小山からの絶景、心癒される場所。
国津神社鎮座跡
車で行くには狭い道。
周囲の村落や田畑を一望出来る小山にあります。
天香久山の巨石群で月を感じる。
月の誕生石
天香久山にある謎の巨石群。
ここから月が生まれ、上っていったそうです。
冬の山歩き、赤尾地区へ!
外山城跡
ひたすら山の中を歩きます道はあるので迷うことはないと思います下山は『赤尾地区』へ降りましたが集落の外れみたいな場所に出ました目印はありました...
冬期でも藪が多い。
古墳の魅力発見!
弁天社古墳
古墳時代後期築造の墳形不明の古墳で、封土は流出し崩壊。
弁天社古墳、奈良県桜井市茅原。
蘇我馬子邸宅跡、歴史の神秘に触れる。
島庄遺跡
史跡としては整備されておらず説明板すら立っていない。
亀石が見守る、特別な体験を。
亀石
入口階段横にあります。
その上に亀の形をした石を置いたという亀石。
不思議な体験、ぜひお越しを!
高山古墳
道路に面す古墳です。
わけがわからない。
平安時代の魅力を体感しよう!
菅田遺跡
遺構は皆無。
平安時代末期から近代に至るまでの集落跡が確認されている。
向山丘陵の巨大円墳で歴史を感じよう!
近内鑵子塚古墳
地元の方のお墓になっています。
中期古墳としては県内指折りの規模で、全国的にも最大級の規模を誇る。
歴史の息吹感じる大塔の地。
大塔宮遺跡
現在は西教寺付近で中に入ることはできなかった。
大塔の地で郷士戸野兵衛の助けを得て安堵の日々を送ることとなりました。
薬師寺式伽藍跡の歴史探訪。
地光寺旧跡
薬師寺式伽藍と四天王寺式伽藍の遺構が確認されている。
笛吹には渡来系工人の多くが住み、四天王寺式伽藍配置の寺や薬師寺式伽藍配置の寺跡が発見されています。
昔の雰囲気に浸る軽登山。
龍門寺跡
昔の雰囲気を推測するのみ。
軽い登山となめてかかってました。
目に留まる看板が魅力!
今宿跡
さりげなく看板あり。
歴史感じる狐井城山古墳。
狐井城山古墳
狐井城山古墳(きついしろやまこふん)。
柵と外堀に阻まれ、古墳にアプローチできません。
二見氏ゆかりのにぎわい。
史跡 二見城址 説明板
南朝方に味方する二見氏が此の地に居城を構えたとされます。
お寺の入り口の向かいに案内板のみ有り。
清々しい気分でリフレッシュ!
廟山古墳
清々しい気分になりそうですね!
御所市の古い仏像に出会う。
安楽廃寺
お寺に限らず廃墟は怖いです。
興味本位で近づいては行けない場所のようだ。
鎌倉時代の公卿、吉田 定房の魅力。
吉田定房の墓
鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての公卿。
田んぼのど真ん中で遺跡探検!
南郷大東遺跡(南郷遺跡群)
どうみても田んぼのど真ん中遺跡と言われてもわからない。
市ノ谷から赤谷口へ、無事脱出の道。
森下幾馬戦死の地
森下兄弟は市ノ谷より登りましたが頂上近くの赤谷口で兄儀之助は左に曲がり小名峠へ行き無事脱出。
東殿塚古墳の神秘を体感。
東殿塚古墳
築造時期は3世紀後半~4世紀初頭と推定。
案内板も何もないので迷いました。
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