遠江四十九薬師の歴史旅。
二ツ御堂(薬師堂)
遠江四十九薬師霊場の参拝でお伺いしました。
秀衛の愛妾がはるばる奥州から京に向かう途中、この若林の地で秀衛の訃報に接しました。
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バイパス北側の隠れ家。
波田地区地蔵祠
バイパス北側にひっそり佇んでます。
雷電神社からの道案内、こざっぱりとした駒形堂。
駒形堂
駒形堂看板で坂道を右に折れ登ると左上にこざっぱりし整理されたお堂あり。
雷電神社見学の折りに偶然見かけた駒形堂への矢印!
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天保六未年の魅力、味わう旅。
沼久保・舟場東の道祖神
天保六未年(1835乙未)
天竜川から30分の神秘。
馬頭観音堂
馬頭観音は石碑で多く見たことがありますがお堂を見たのは初めてでした。
天竜川右岸の川端から登ること大凡30分間。
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新しい観世堂で心癒される参拝体験。
馬頭観世音
2019.3.10 参拝。
新しい観世堂。
大井川の赤い石で延命祈願。
青部村川地蔵
ひと気が少なく、緑が美しい。
大井川の川原て赤い石を探してお供えすると延命のご利益のあるありがたいお地蔵さんです。
滝と赤い橋が美しい白滝不動尊。
白滝不動尊
白滝不動尊鎮座地 浜松市天竜区横山訪問日 2023/7/2滝の前に鎮座される不動尊です。
白滝の手前に鎮座されておりますキレイに建て直されていました滝と赤い橋と白滝がいい感じになってます。
不動尊を感じる静寂の地。
木島不動尊堂
整備が良く出来ている。
不動尊を感じるには良い所でした。
可睡齋ひなまつりで特別な春を。
瑞龍閣
毎年元旦から4月上旬まで「可睡齋ひなまつり」が開かれています。
ひな祭りは一見されたし。
木陰で心安らぐ、いつでもお参り。
本間堂
いつでも気軽にお参りすることが出来ます。
木陰はとても気持ちいいです。
村岡山の廃寺、今だけの魅力。
村岡山 満願寺(跡)
駿河三十三観音霊場 六番札所 天台宗 聖観音菩薩。
志太中央幹線が通るので、もうすぐ無くなります。
夫婦槙に感動する場所!
掉月庵
小学生の頃に、夫婦槙を見に行き感動しました。
高雲寺の巨木・スイリュウヒバ。
高雲寺
スイリュウヒバの巨木が目に飛び込んできます。
みごとな枝っぷりです。
常夜燈と大権現の光。
石尊大権現
常夜燈に大権現と刻まれています。
石仏を訪れよう、掛川の癒しスポット!
石仏
石仏(せきぶつ)鎮座地 掛川市中西之谷訪問日 2022/10/14十二社神社から下った所にあったので立ち寄りです。
観音様と共に天竜川の魅力。
白衣慈悲観音
観音様が天竜川を背にスッと立つていました。
おかめ寺の異様な光景、心に残る。
おかめ寺
天井いっぱいに「おかめの面」が吊るされていて異様な光景でした。
薬師堂
文化十年五月の風情。
双体道祖神
天神社前文化十年五月(1813)
地元の心を感じるお地蔵様。
井口地蔵尊
地元的ホッコリ感。
小さいけど 地元では 信心が多い。
神社の名残感じるひと時。
観音堂
元々は神社があった場所。
伝承の味、心温まる料理!
手無地蔵堂
伝承によると。
御前崎から伊豆半島を一望!
波切不動
初日の出スポットですね♪
天気の良い日には、御前崎から伊豆半島まで見渡せる場所です。
本坂通り沿いの庚申堂、魅力発見!
庚申堂
本坂通り(姫街道)池田道の1本北の道沿いに建てられた庚申堂。
武田信玄ゆかりの井戶出現観音。
井戸出現観音
今川家七代目氏親が亡ぼされた。
平安の道入口への小道。
夜泣き地蔵
そこに入ってしばらく歩くと見えてきます。
美しい梅に包まれる癒しの空間。
峠の地蔵尊
梅が美しい。
北安東五丁目の延命地蔵尊。
延命地蔵尊
北安東五丁目に昔からある延命地蔵尊です。
庚申堂で感じる土地の歴史。
庚申堂
再建された庚申堂。
この土地の歴史を物語る、守り続けてくれているようだ。
写真付きでも安心、配置も容易!
大井川地蔵尊
写真付きで地点を追加したが、表示されない。
歴史を感じる川除地蔵尊。
川除地蔵尊
水道町の「しばきり」即ち、最初から居住者であるといわれる、 故小林京作翁から私がきいた、川除地蔵尊の由来は次のとおりであります。
なかなか歴史的なお地蔵さまです。
下石田線の地蔵尊に出会う。
柿ノ木地蔵
下石田線にある釣具屋さんのお隣にちょこんと座してる地蔵尊さま。
舟型 南東向きの歴史を感じて。
上精進川西の道祖神
舟型 南東向き天明二年五月(1782)
12年に一度の大祭、千手観世音菩薩開扉!
十七夜観音堂(月光山神護寺)
御開帳大祭(開扉大祭)の時だけ拝観する事が出来る様です。
お地蔵様と心身の癒し。
延命堂
身体の痛み、心の痛みが和らぐそうです。
静岡駅近くに隠れたお地蔵さま!
兵庫浜地蔵尊
こんなところにお地蔵さまが!
静岡駅の街中で徒歩2分なのに未だに誰からも評価されてないこの地蔵尊。
お祭り気分が味わえる!
下小田地蔵尊
お祭りです。
御朱印とお札を求めて、観音霊場へ。
天養院
遠江三十三観音霊場 十七番札所 曹洞宗 聖観音菩薩。
書き置きでしたが、御朱印とお札をいただきました。
大八車の歴史を感じる、用沢の車地蔵さん。
車地蔵
ある日この地を通った一台の大八車の心棒が折れ一人が下敷きとなり命を落としてしまいます建長寺門前でとび職をしていたその方の兄と弟は大いに悲しみ...
鎌倉時代に鎌倉の建長寺を建立する際に全国から大木を集めたそうです。
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