関係者のみの特別空間。
石造延命地蔵立像
関係者以外進入禁止の立て札あり。
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昔の川沿いの情緒が息づく。
弁財天
昔は川沿いに建っていたのでしょうね。
ケヤキ庚申塔と共に探る歴史。
庚申碑
ケヤキ庚申塔3基。
巨大な木の根元に空いた空間に庚申塔など幾つかの石塔が祀られてありました。
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5又路の角で見つける庚申様。
庚申塔
5又路の角にポツンとある庚申様。
2基の笠付角柱型庚申塔が建っております。
地域が守る小さなお堂。
観音堂
地域の方が 大切に守っているのでしょうか?
住宅地の中にある小さなお堂です。
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杉山地蔵尊で永遠の繁栄を祈る。
杉山地蔵尊
大正14年(1924)に杉山公園の由来となった杉山裁吉氏が建立したものです。
療養のかいなく25歳で亡くなりました。
ビルディングのお寺で父を偲ぶ。
萬栄寺(萬榮寺)
ビルディングのお寺さんです。
父のお墓があります。
深夜の店内、猫とお地蔵様の不思議な語らい。
六地蔵尊
2025.6.30珍しい坐像です。
深夜、猫さんが、お地蔵様達とお話ししていました。
優しいお地蔵様に会えるお堂。
元塚地蔵尊
お堂の中に、優しそうなお顔のお地蔵様が立っていました。
2019年3月13日参拝。
唐辛子地蔵のご利益!
とうがらし地蔵
文京区内でもこちらの福聚院さんのほか向丘の正行寺さんにもあります。
唐辛子好きのお地蔵さん。
地元に愛されるお地蔵さん。
大山福地蔵尊
なんか レビューがないみたいですけど ここ 結構有名なんですよね 通りの名前にもなってますし そこそこ大きいと言うか お寺があるわけではない...
2025年5月11日㈰おおやま ふく じぞうそん!
変形六叉路の庚申塔、歴史のひととき。
東雪谷庚申塔
変形六叉路に堂宇があり、2基の庚申塔が祀られています。
享保七年三月健之銘 駒型 庚申刻像塔。
円乗院境内の延命子育地蔵尊。
延命子育地蔵尊
円乗院境内に有る延命子育地蔵尊です。
庚申塔が見守る隠れた道。
庚申堂
三基の庚申塔が建っています。
庚申塔が3基仲良く並んでいます。
住宅街のあぜ道、懐かしい味をどうぞ。
馬頭観世音
作り直したのですね。
かつては田んぼか畑のあぜ道だったのでしょう。
庚申塔が見守る丘の風景。
青面金剛庚申塔
路面の高さまで切り崩して更地にしたために庚申塔だけがそのまま残ったということのようです。
田柄の住宅街で富久江地蔵!
富久江地蔵
練馬区田柄の住宅街にで見つけた富久江地蔵。
住宅街にこんなお地蔵様が(゜ロ゜)思わずお祈りしました。
弘法大師道標と共に。
子育地蔵尊
天保期の弘法大師道標と文久三年の地蔵尊。
この辺にその様なお寺は見つからないので板碑だけが残って今も祀られて居るんだろうと思います。
松原の白い豪邸の前のお堂で!
庚申塔
お堂が今風。
松原の白い豪邸の前、お堂の中に建っております。
可愛らしい仁王様が待つ菩提寺。
本性院
見方によれば可愛らしくもあります。
菩提寺です。
歴史を感じる庚申塔の魅力。
上ノ台の庚申塔
セブンイレブンの向かいにありますが車だと全然気が付きませんでした。
1984年発行の石像物調査報告書の白黒写真と変わっていないように見えます。
多摩川七福神巡りの布袋様!
矢口ノ渡頓兵衛地蔵尊堂
多摩川七福神巡りのひとつです。
多摩川七福神巡りの1つになっているお地蔵様。
歴史感じる家の隅、石地蔵の魅力。
地蔵尊
歴史があると思われる家の隅にある。
ブロック塀の角部に小さな祠があり、石地蔵が祀られています。
江戸時代の魅力、馬頭観音体験。
丸久保馬頭観世音
文字もしっかりと読めます。
馬頭観音ひっそりとしてました。
線路脇の新しい観音さまにお参り。
馬頭観音
踏切の線路脇🛤にある小さな馬頭観音さまです。
古い観音像が新しくなっていました。
紙洗橋の袂に佇むお地蔵さん。
地蔵堂
かって山谷掘に架かっていた「紙洗橋」の袂にひっそり鎮座する「お地蔵さん」。
戸越公園駅から1分、一畳の静かな空間。
豊川稲荷
愛知県には中々行けないのでこちらに伺いました。
四間通り、戸越公園駅から1分1畳、ほとんど居ない。
法事にぴったりな稲荷神社。
得生院
大きいし、きれい。
法事で使った場所。
深大寺街道の馬頭観音。
馬頭観音(道標銘)
真ん中より上二か所修復の跡あり、正面下側には建立した人だろうか多摩郡田無村、荒井安右衛門、松原三〇衛門、と読める。
田無村等の文字が見える。
阿弥陀堂
延命お守り🧿貰いました。
鮫浜公園の目の前にある小さな神社です。
小路の中に隠れたお地蔵様へ。
むし歯地蔵尊
わかりずらく、小路には色々なお地蔵様があります。
お地蔵様は上方にあり、案内板がないと見過ごしてしまいます。
昭和初期の歴史的地蔵堂。
地蔵堂
こじんまりとした地蔵堂です。
昭和はじめごろにはあったらしい。
霊験あらたか、たんきり子育て地蔵。
たんきり子育地蔵尊
厚い信仰により1956年に再び建立された。
歩いていると突然お堂だけが現れてびっくりします。
風化の庚申塔が魅せる歴史の深淵。
新町庚申講
堂宇に2基の庚申塔が祀られています。
非常に風化が激しい庚申塔が2基並んでいます。
田柄用水跡近くの地蔵尊発見!
地蔵尊
旧早稲田通りから分かれ南下し田柄用水跡を渡った先の変形四辻の鋭角に佇む地蔵尊。
庚申塚とは表記されていないお地蔵様。
大悲願寺で見つけた小さなお地蔵様。
大悲願寺の五輪地蔵
久々の大悲願寺。
解説版の方が目立つ小さなお地蔵様がいました。
塩船観音寺で無事かえる守り。
観音寺(本堂)
百円で本堂に入れます。
御朱印やお守りはこちらでですね。
青梅天神で懐かしい気持ちに!
青梅天神
懐かしい気持ちになれます。
延命寺境内にある青梅天神。
武蔵村山市民俗資料館で馬頭観音を体感!
馬頭観世音菩薩
武蔵村山市民俗資料館の敷地内にある馬頭観音です。
T字路脇の隠れた祠を堪能。
とげぬき地蔵尊
注意してないときがつかない。
この祠は正確にはT字路のすぐ脇に建ってます。
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