奥まった庚申塔、心の安らぎ。
庚申塔(深沢不動)
門前の石塔群の中、奥まったところに庚申塔があります。
スポンサードリンク
小さな公園で心和むひととき。
八広庚申堂
八広庚申堂様写真を投稿させて頂きます。
小さな公園のような場所です。
五本木3丁目の庚申塔、花に囲まれた美しさ。
馬頭観音と庚申塔
偶然、ここを清掃中の方に遭遇しました。
五本木3丁目 庚申塔庚申塔1基 享保16年(1731)馬頭観音3基。
スポンサードリンク
庚申塔の歴史、五日市街道の風景。
庚申塔
小学校の頃よく遊んでました。
左側が現五日市街道で右の狭い通りが旧五日市街道で間に庚申塔がある。
初沢観音
スポンサードリンク
地蔵菩薩主尊の石仏、見に来て!
寛文二年銘の石造供養塔
向かって左手の地蔵菩薩主尊の石仏がそれです。
イボ取り地蔵と彫刻の魅力。
愛宕山地蔵尊
お婆さんとお願いに行きました。
この地蔵は昭和の頃は「イボ取り地蔵」と呼ぶ人もいました。
文政十三年のパワーを体感!
六地蔵尊
文政十三年(1830年)建立 病弱な方がお参りすると丈夫になるとのこと。
住宅街の小さな交差点にあります。
流泉寺境内の水子地蔵尊。
水子地蔵尊
流泉寺の境内に有る水子地蔵尊です。
長光寺の北、歌舞伎町近く!
北向観世音菩薩
歌舞伎町の近くです。
長光寺の墓地の、一番北の端に建っています。
角塔婆に四智の智慧が宿る。
角塔婆
角塔婆の各面に仏教における四つの智慧(四智)が示されています。
交差点近くの静かな隠れ寺。
等覚寺
参道から小さな幽林に入ってゆく、そんな感じの寺院です。
賑わいのある交差点の近くで奥まった場所にひっそりと佇む隠れたお寺です。
道祖神でタイムスリップ体験!
道祖神
これいつの時代のものですかね。
これ、道祖神?
板橋区西台の聖徳太子を訪ねて。
聖徳太子身代子安地蔵尊
板橋区西台でみつけた聖徳太子身代子安地蔵尊。
赤坂見附の大黒天、女子の御利益スポット!
招福利生大黒天
御利益ありそう。
大黒天と大国様は違うんだって。
宝仙寺で歴史を感じる石造物。
四国八十八ヶ所写し霊場
石造物が好きな自分にとってはとても興味深く楽しい場所でした(特に「大師遍照金剛 本尊薬師如来」と銘刻された石碑や宝塔型の庚申塔がよかったです...
大正ごろに四国八十八ヶ所霊場の写しが行われた模様で、当時建立された石塔類が墓地参道の斜面に並べられています。
ひっそり佇む観音様、心を癒す。
上落合の聖観音菩薩像
街中の小さな道にひっそりと佇む観音様です。
右手をこのように差し出しているのは聖観音菩薩ですね。
ベルクス敷地内の祠、神秘体験!
祠
ベルクスの敷地の中に鎮座する祠です。
鎧橋の袂でお地蔵様と憩う。
鎧橋地蔵
鎧橋のところに小さなお地蔵様。
お昼には丁度日陰になって座る場所があります。
手を合わせる心、ここに。
鳥獣供養塔
手を合わせました。
萬松寺旧参道の七体地蔵。
六地蔵
赤いお帽子と前掛けがきれいっすね~。
よく見ると上の方にもかなり古いお地蔵さんが並んでいますよ。
見えない魅力、感じる空間。
慈明院
宗派、本尊不明です。
百番拝礼塔が魅せる、静かな三叉路の美。
百番供養塔
旧々所沢街道から少し西側に外れた三叉路にある立派な門と百番拝礼塔。
穏やかな水子地蔵菩薩に会おう。
水子子育地蔵尊
東福寺境内東側に安置されている。
ここのお寺は 小さなお寺ですのでより良くするにはお布施が必要です 皆さんたまにはきて下さいねお賽銭箱あります。
自由が丘近く、時を越える帝釈堂。
帝釈堂
住宅地の中に溶け込んで、しっとりとお堂が佇んでいます。
瓦葺木造の立派な帝釈堂。
観音様に包まれるひととき。
祠
観音様だった気がします。
新しめの青面金剛、腰クネッと!
庚申塔
近くを通ることはあっても何なのか全然気に留めなかった。
わりと新しめな庚申塔。
御朱印がない感動体験。
十一面観音堂
地元の神社わざわざ行く神社ではない。
御朱印無い。
安寿と厨子王の地蔵堂で、安らぎを。
身代地蔵尊
安寿と厨子王の守り本尊の身代り地蔵尊をおまつりする釜寺の門前の地蔵堂です。
身代地蔵尊でもあり、子育地蔵尊でもあるようです。
眞盛寺元三大師堂で心温まるひとときを。
元三大師堂
眞盛寺元三大師堂。
元三大師・良源(慈恵大師とも)を祀るお堂です。
勢至丸の像で聡明を育む。
幼少の法然さま
勢至菩薩の如く賢く聡明に育つよう名付けられましたそもそも何かを成し遂げる人物は幼少時から聡明なのです近年に建立された新しい像ですね。
鐘が響く静寂のひととき。
御殿峠文化の鐘
こんなところに鐘があるとは。
概要は画像で添付しました。
新馬場駅近くの美しい子育地蔵!
子育地蔵
新馬場駅北口から近くにある「子育地蔵」は綺麗に祀られています。
小さな祠ですが綺麗にされておりましました。
1842年の歴史を感じるひととき。
馬頭観音
天保十三壬寅九月吉日 1842年歴史を感じます。
狭山丘陵沿いの岸村(現在の武蔵村山市)の小川九郎兵衛らが開拓した新田である。
練馬区に宿る蕎麦喰地蔵尊。
延命蕎麦喰地蔵尊
その正体を確かめようと後をつける。
花畑大橋通りの地蔵菩薩で癒しを!
地蔵菩薩
花畑大橋通り沿いにある地蔵菩薩。
梅岩寺の安産子育地蔵尊。
安産子育地蔵尊
梅岩寺の境内にある安産子育地蔵尊。
梅岩寺の敷地内にある。
高尾山薬王院の分院でご利益を!
高尾山浅草分霊院
高尾山薬王院の分院の1つ。
住宅街の地蔵尊と如意輪観音。
田中地蔵尊/子育て地蔵尊
地蔵尊の他に如意輪観音さまも堂の中にいらっしゃいます(右奥)。
住宅街の中にある地蔵尊です。
昔から信仰のいぼ地蔵。
松っこごれ地蔵
「いぼ地蔵」といわれ村の人達の信仰を集めていました。
この場所に移設したものである。
スポンサードリンク
