地熱感じる島の海岸線。
箱庭浜
私が勤務していた時に島の海岸線を一周しましたが ここら辺は 地熱がすごく靴から伝わる 暑さがすごく少し恐怖を感じました。
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乙津花の里
雄島 神岩
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青葉滝に寄り添う静寂の美しさ。
青葉滝
青葉滝(あおばだき)江竜田の滝遊歩道の青葉の滝とは別の滝です。
あがり浜を見渡す特別な場所。
上ノ手展望台
こういうのでいいよな。
あがり浜が見渡せます。
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八幡浜の珍しい6台!
市営ミュージックサイレン
八幡浜に来たので寄ってみました。
全国に6台しかなく、とても珍しいものです。
二の滝へ急斜面の冒険。
桑原の滝 二の滝
尾根に出た所で沢へ降りると向こう正面に二の滝が見えます。
屏風岩で感じる自然の美。
屏風岩
屏風岩とよばれるものがあります。
屏風岩とよばれるものがあります。
川の両岸を彩る絶景体験。
五味の地層露頭
川の両岸に以外と広範囲に渡り確認できる。
色彩豊かな紫陽花が咲き乱れる季節。
寺尾河岸 紫陽花の途
紫陽花の季節になると一様に色彩豊かな紫陽花が咲き乱れます。
紫陽花の季節なので訪問しました。
大窪沼(ミズバショウ群生地)
三滝の美しさ、心に残る。
大滝
から滝、上の滝、保昌の滝と紹介されている。
滝下の遊歩道、心が洗われる。
霧降の滝
夏場の滝は涼しくて最高ですね。
更に100m位下った所に滝の下へ途中迄行ける遊歩道が有ります‼️滝下に行くには川の中の大きな石を乗り越えながら進むと見れます。
渡れない橋、魅力の扉。
渡島(としま)
橋は架かっておらず渡れない状況でした。
春と秋に癒しの場。
音羽滝
春先から秋の紅葉の時季まで癒しの場。
干潮時に響く雷の音。
雷岩
巨大な岩です。
干潮の時間だったので波が込み上がる度に良く聞こえました。
雨の日も訪れたい魚服記の舞台。
藤の滝
特に雨天後は徒歩や二輪車は滑って転びやすいので注意されたし。
太宰 治の小説「魚服記」の舞台とされる。
緑地南側の変貌、畑から新たな魅力へ。
神明上第9緑地
長年、畑が存在していましたが、宅地化の流れで数年前に大きく変貌しました。
新木山古墳のそばで池のひととき。
赤部今池(あかべいまいけ)
広陵町の新木山古墳のそばの池です。
奈良時代の歴史を感じる池。
五徳池
奈良時代・平城京が栄えていた頃からある池とのこと。
名水巡りで温かさを体感。
笹音の細滝
こちらもボランティア活動中の方々が見回りしながら修理や管理されてます。
名水巡りの途中で。
葛城市の勝根に癒しの池が!
勝根池(かつねいけ)
葛城市の勝根にある池です。
瑞巌寺の開山杉、400年の悠久。
開山杉
樹高23m、目通り幹周囲4.5mであり、西美濃三十三霊場第十一札場である瑞巌寺の境内にて気高く雄大に聳えています。
桜のない地図、それでも魅力満載。
栗林の一本桜
地図上の場所には桜はありません。
静かな紅葉を楽しむ穴場。
黒川沼
紅葉の時期はちょっと目の保養にはなるかもしれません。
結構きれいな紅葉を目にすることができる場所です。
7mのくの字形滝、自然の美!
女郎滝
くの字形7mの滝。
水芭蕉群落を楽しむ朝。
大嵐山水芭蕉
マイナスイオン沢山です。
遊歩道の整備されてない。
それなりのロケーション、訪れる価値あり。
古座川漂流点之一
とりたてて何かある訳ではないがそれなりにロケーションはよい。
県内最大級のカヤで特別体験。
猿沢の箒カヤ
県内最大級のカヤ。
須子茂ビーチの美しい夕日。
須子茂海岸
昼、夕方、夜で驚くほど色々な表情の景色を見せてくれます。
夕日が綺麗でした。
日本海の絶景夕陽、心奪われる。
大森山
日本海に沈む夕陽がきれいです。
たくさんのお世話、感謝が溢れる。
生出し池
ここではたくさんお世話になりました。
三名含礫片岩
2021/7/11来訪。
上野原の風穴
サンセットの美しさ、岬の先端で館山一望。
南無谷崎
岬の先端まで行けば、館山までみえる。
鏡川支流・穴川川で癒しのひととき。
穴川川水源かん養保安林
鏡川支流の穴川川源流。
昭和御大典記念植樹桜
槻神社へ向かう 国道473号の滝。
月不動滝
国道473号から槻(つき)神社に行く途中にある滝。
銚子の滝下流、小さくても高い魅力。
酒々滝
銚子の滝の下流にある小滝です
意外と高さがあります。
河原の梅の花、色とりどり満開!
淡河川 梅の園
いろんな色の梅の木が十数本河原に植わっている。
梅の花が満開でした。
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