大桑城の歴史を深く知る!
大桑城四国堀跡碑案内板
隅から隅まで一言一句、熟読してしまった。
美濃国の守護大名・土岐氏が「大桑城」 を築いた地です。
スポンサードリンク
新しい案内看板で迷わずアクセス!
越切峠の梅原断層ズレ跡
案内看板が新しくなってます。
古墳の魅力、未整備の歴史。
蛸田古墳
ほとんど整備されていない古墳です。
スポンサードリンク
明智光秀公ゆかりの静寂。
桔梗塚
その場(京都の明智藪)で自害しました本能寺の変からわずか13日後の出来事でした生誕の地もハッキリとは確定してませんね阿弥陀堂にも行きたかった...
256号線のアンダーパスを通り抜けた先にあります。
歴史感じる大桑城の堀跡。
四国堀跡
駐車場もあって状態よく残ってます。
大桑城に向かう途中にあります。
スポンサードリンク
明智光秀公の母の祈り岩。
行徳岩
説明板もなく川沿いの通路は草ボーボーでした。
そのすぐ近く、クルマなら僅か数分です。
大桑城跡で歴史を感じよう。
大桑城 馬場跡
主郭から下の方にも大桑城の見どころはあります。
大桑城跡で最大の面積をもつ曲輪。
神様が宿る大杉、感動の美しさ。
八王子杉
とても素晴らしい大杉です。
神様が宿る大杉です。
古の佇まいを静かに眺める。
九合洞窟
たまに転がってる。
中に入るならライトいるよ。
伊自良中学校裏の古墳群。
大門古墳群(1号墳)
1~9号墳は伊自良中学校の裏山に公園として整備・保存されています。
あまり整備されていません。
大河ドラマの聖地、桔梗塚へ!
明智孫十郎直経の墓
ようやく今頃になって初訪問。
古木の桜、可憐な美しさ。
甘南美寺のサクラ
古木であるが故の、桜の咲き具合が可憐。
桜並木と熊注意!
大桑城跡 登城口
古城山登山道(旧登山道)とはじかみ林道コースに分かれます。
ここから大桑城に登りました。
看板なしの隠れ家、道を進め!
日本秘密大日尊
入り口に看板有りません、気をつけてください道も荒れてます。
公民館の石碑で新しい出会いを!
高富陣屋跡
公民館の一角に石碑があります。
高賀岳のファンタスティックな物語。
夜鳥柳の跡
こんなところにこんなファンタスティックな物語が背景の石碑があったとは!
石碑のみなのでわかりにくいかも。
明智光秀のハート絵馬、発見!
明智光秀 産湯の井戸
岐阜県山県のあじさい街道沿いにあります。
明智光秀のハートの絵馬が可愛いくておすすめです。
楠木正成の妻、南江久子の歴史。
八王子宮
鎌倉時代末期から建武の新政期にかけての武将楠木正成の妻として伝わる人物。
急勾配の先にある井戸。
古城山切井戸
登山道から急勾配をけっこう下った場所にある井戸。
足場は悪く、滑落の危険もある。
異国情緒あふれるトルハルバン像を満喫!
トルハルバン像
まるでモアイ像のようなトルハルバン像異国情緒あふれる雰囲気を営業期間中に味わいたかった展望台へのモノレールの備えもあったようだ。
平和祈願のため1991年に建立とあります。
立派な案内看板も戸惑う道。
越切断層
入山禁止の立て看板がこれ見よがしに立っていた。
古墳はわかったけど、断層がどれかわからない。
私有地を通る古墳ツアー。
唐鋤古墳
ご近所さんの私有地を通らさせて頂かないとたどり着けないが、立派な古墳だ。
七色桂の跡地 案内看板
森古墳
甘南美寺へ続く尾根道、心に響く参拝の道。
かんなみじ道標
葛原や根尾の人々が甘南美寺を参拝するために尾根道が使われていたようです。
古城山の絶景を望む散策路へ。
大桑城 庭園跡
古城山の山頂から北側へ続く山道を降りて行きます。
古城山登山口へ!
大桑古城跡 登山口
古城山登る登山口です。
ここからいよいよ山道がスタートします。
夜の魅力、訪れる価値あり!
小丸山古墳
行ってよかったです。
説明板等見つけられなかった。
全 28 件
スポンサードリンク
