猫の薬師小路石碑
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樟南高校グラウンド横の特別な広場!
八田知紀歌碑
樟南高校の中を通りグラウンド横の広場に建立されている。
西郷隆盛も愛した手水鉢。
西郷どんの手水鉢
西郷隆盛も使っていたであろうという事でしょうか。
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日光神社の鳥居横で特別なひとときを。
愛甲兼達君頌德碑
日光神社の鳥居横にあります。
段差のある苔むした道、権現様へ。
金毘羅権現
うっすらと段差のある苔むした道をこれでもかと登った先にある権現様。
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車でスムーズにアクセス!
高殿の滝
車でいけます。
1300年の歴史、九州の菩薩像。
金銅菩薩立像
九州で最も古い菩薩像です。
お観音講の祭り事が行われ、歴史資料館に保管されている。
地蔵角の石造り地蔵、見逃せない!
地蔵角
最近初めてお地蔵様の存在を知りました今まで全く気付かなかった~
昔からある石造りのお地蔵様。
垂水小学校校門横の隠れ家。
お長屋(旧林之城長屋門)
垂水小学校校門横にあります。
隠れ家的な魅力、見つけて!
神領古墳群
ちょっと分かりにくいです。
島津忠良の菩提寺後で、歴史を感じるひとときを。
龍護山日新寺跡
日新斉こと島津忠良の菩提寺後。
石塔群の間から、歴史を感じる散策を!
大姶良向馬場の石塔群(龍翔寺跡)
中にあったであろう石塔等もなくなった玉垣と、その前に石塔群があります近くには地域の墓地となっていますがあちこちに古い墓石が残っています。
お手上げポーズの仁王が楽しめる!
泰定山広済寺跡
ほとんど何もないけどお手上げポーズの仁王がいい‼️
高台の解説板、歴史の魅力。
大婆女の墓
納骨堂の裏手の高台に標柱や解説板があります周辺は地域の墓地だったようで墓石が広く散乱しています。
気になる看板で立ち止まる。
イボの神様地蔵
通りかがりに看板が気になり立ち止まってみました。
田んぼと石塔が迎える秋。
宇都六地蔵塔
秋を感じさせるステキな空間になってました。
道路沿いから階段登り田んぼの傍らに多くの石塔が並んでます。
歴史を刻む石碑が魅力。
薩摩義士永田杢左衛門の墓
♦️石碑あり。
鶴燈籠と桜島の魅力散策。
ガス灯跡
看櫻島火山的最佳地點。
走走看看拍拍。
縄文時代の宝、種子島の歴史散策。
田之脇遺跡
看板だけでとくに見るべきものはありませんでした。
「種子島縄文ロード」と呼ばれています。
駐車場完備で安心、ゆったり楽しむ!
岩剱神社石橋
駐車場あり。
かつての田園風景を訪れて。
水神
過疎化によりだいぶ田んぼも無くなったようです。
駐車場完備、ベンチで一休み!
東国分村小村小学校跡
駐車場あり、ベンチあり。
旧陸軍海上艇進特攻基地記念碑
横川城の激闘、若武者の勇姿!
民部塚
若武者(18才)で激戦し多数の島津勢をこの地まで追いつめたとされる。
あっさり醤油ラーメン850円の魅力!
孝女おナツの墓
とんこつラーメン🍜🍥食べてみたいです。
駐車場は、お墓参りの方専用のものがあります。
感慨深い瞬間をお届け!
上之町馬場の石碑
感慨深いです。
鹿児島交通日置駅跡地の魅力。
日置駅給水塔跡
昭和59年に廃止された鹿児島交通日置駅があった場所です。
けもの道を進もう!
まのひ(青戸)飛行場跡 貯水槽
けもの道ぽぃ所を中に入って行く勇気は無くて断念しました。
岩永三五郎の美しい壁、見逃せない!
東・西客屋跡(水上の御仮屋)
岩永三五郎が作ったと言われる壁がきれいに積み上がっています。
島津義久の香り漂う。
伊集院抱節の墓
島津義久の家臣。
神社の駐車場で安心!
三代西ノ海嘉治郎生誕の地
駐車場は神社の駐車場に停めます。
脇本古墳群の歴史散策。
脇本古墳群
脇本地区の田園地帯を見下ろすような標高5メートル程度のこんもりした2つの丘にある「糸割渕古墳群」と「新田ヶ丘古墳群」の計6基の古墳を総称して...
富さんの家前の独特な岩を探しに!
フナンデー石
そうですね富さんの家の前ですねとみさんの家も独特な岩がありますね?
自分の 家の前 です。
まーるい古墳を訪れよう!
原田古墳
まーるい古墳です。
墓地近くのひっそりとした隠れ家。
覚照山妙谷寺跡
墓地へ向かって路地を進み左手に墓地があるところを右に曲がった所にひっそりと有ります。
火事を鎮めた碑のある場所。
石碑(下古市)
むかしむかしに碑がある場所で火事がここで鎮火して建立されたとききました。
電柱から歩いて石碑へ。
白尾國柱宅跡碑
電柱のある所から少し、まっすぐ行けば石碑がありますよ。
なんの史跡かな?
青空に映える美しい景色を満喫!
湯湾岳
天気がいい日は青空に映えてとてもきれいです。
徳之島の歴史とガジュマルが安らぎを。
ガジュマル
大きなガジュマルは不思議と安らぎます。
徳之島の歴史を知る良い場所だと思う。
飯野城大手門を守る、曽木家の歴史。
曽木家の門
この様な戦国時代の飯野城の大手門が残っているのは素晴らしい 又これを後々に残して頂きたいと思います。
家老の家であった曽木家の門。
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