離湖の絶景、トンネル探検。
樋越川
ここから海までトンネルが掘られ離湖の水を排水していたようです。
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万延元年の石碑が語る、近代化の歴史へ。
庚申塔
県道に面した民家のブロック塀の角にさりげなく置かれている 側面に万延元年の文字 1860年 桜田門外の変があった年だ 日本の近代化を見つめて...
旧奈良街道が交わる地。
「東 左かすが大ぶつ 道」の碑
南北の旧奈良街道の東西の大和街道がここで分岐する。
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ノスタルジックな時間をどうぞ。
旧大越娯楽場
凄くノスタルジック。
要害山城跡で不動明王像を巡る旅。
不動明王(武田不動尊)
要害山城跡にある不動明王像です。
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迷わず楽しむ、案内板完備!
平井の渡し跡 (江戸川区登録史跡)
案内板があります。
金沢の瑞泉寺でしだれ桜を堪能。
瑞泉寺のしだれ桜
実はここのしだれ桜が実に素晴らしい。
入ることできない歴史的空間。
今井家住宅(登録文化財)
個人の建物なので、中や敷地には入れません。
飯綱神社近くの田んぼのほとりでお待ちしています!
馬頭観音
飯綱神社と田んぼの間にあります。
考古学に触れる特別な時間。
普済寺遺跡
この辺は考古学的な遺跡がある地帯です。
ジョン万次郎の教え、共立学舎。
尺振八の共立学舎跡
尺振八…正直知らない人やったけどあのジョン万次郎に師事し明治の日本では第一級の英語の遣い手やったとのこと☺その尺振八が開いた私塾が「共立学舎...
賀羅嶽城址を訪れよう!
ガラガラ城跡
賀羅嶽城址(きゃらだけ城址)であるようだ。
古田織部創案の石燈籠。
織部燈籠(キリシタン燈籠)
かつ千利休の高弟にして利休の町人向けの茶を武家風に改めた茶人でもある古田織部(1544~1615)が創案したと言われている石燈籠です。
ロケハン力が光るお店!
庚申坂
ロケハン力半端無いっすね!
江戸後期の回向院相撲を体感!
回向院相撲関係石碑群 (力塚)
明治末期まで76年間回向院相撲が行われていたそうです。
屋外トイレ完備、安心の外出先!
天和二年銘手水鉢
屋外にはトイレ内と思います。
大川戸 光厳寺の塔婆を見に来て!
源光寺の帰依仏塔
大川戸 光厳寺の帰依仏塔と同型の大きな板石塔婆です。
通り掛かりでも見つける魅力!
峠下茶屋の跡
通り掛かって偶然発見して寄りました。
阿弥陀堂脇の歴史を感じる。
十三仏板碑
天文12年(1543)銘の十三仏板碑が立っています。
立河照重館跡を感じるひととき。
立川照重館跡
日露戦争戦没者碑や立河照重館跡の城郭構造を少しだけ見ることができます。
亀戸天神の隠れ記念碑。
菅公一千年祭記念碑
この記念碑は少し外れたところにあります。
注連縄の巨木が魅せる、独特の空間。
吉野家の大ケヤキ
神社などにあれば、注連縄が巻いてありそうな巨木。
朝の散策で見つけた素敵な場所。
表忠碑
令和6年9月某日、朝の散策で訪問しました。
川崎球場の貴重な遺構、思い出の品!
旧川崎球場照明塔跡
川崎球場の数少ない遺構興味無い人には無駄な事と思うが思い出の有る人には貴重な物。
江戸時代の文化財、四棟の魅力!
辻家住宅
主屋・表門・前倉・南倉の4棟が国の重要文化財に指定されています。
移転した大学の正門、歴史を感じる一号館。
東京電機大学(旧:電機学校)発祥の地
マジかー😭大学が移転してましたー知らんかったー😭あの立派な正門は壊されたんかなー一号館?
明治の坂道、未来の遊び場。
小布施坂
文京区立目白台1丁目遊び場の脇にある坂車は通行できません割と急な坂である坂の名前は明治時代に株式の仲介で財を成した小布施新三郎の屋敷があった...
精進ブルーライン傍の隠れ家。
拓道栄郷の碑
精進ブルーライン古関町駐車場の側にあります。
地形が魅せる面白さ発見!
勿入渕跡
地形的に面白そうなところ。
歴史と伝承が息づく茶堂の鼻。
茶堂の鼻
地元で古くから語り継がれる歴史や伝承が詰まった場所だ。
吸坂山古墳群で歴史探訪!
吸坂山古墳群
吸坂山古墳群(すいさかやまこふんぐん)という古墳時代の墳墓群が広がっている。
ひっそりと佇む、特別な場所。
琴柱灯篭
ひっそりとあります。
瑞泉寺の大イチョウに癒される。
瑞泉寺の銀杏
境内の中心に堂々とした大イチョウの木が立っている。
七福栃を眺める特別な場所。
野々俣のトチノキ(磯右ェ門のトチ
七福栃の上部40mほどの所にあります。
珍しげな兜塚古墳へ、あなたも!
兜塚
うちの近所に兜塚古墳なるものがあるので珍しげだなと思い訪れた。
葉のない静寂を楽しむ。
今洞の大イチョウ
今は葉が無い。
大野三山登りで心躍る体験を!
立花峠 宝篋印塔
大野三山登のに通りました。
貸切で楽しむ特別なお茶室。
椿山荘残月
貸切用のお茶室です。
坂道を楽しむ小石川の隠れ家。
切支丹坂
丸ノ内線の小石川車両基地の下をくぐる、かなりの坂道。
九代斉昭の駐歩泉、和歌の美。
駐歩泉
自ら筆をとり碑をたてた。
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