ふねだこふんで古墳の歴史体感!
船田古墳
「ふなだ」ではなく「ふねだこふん」と読みます。
ここが公園として団地開発を免れたのはここに古墳があったお陰ですね。
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どんぐり山へ続く橋を渡ろう!
大松橋跡
この橋を渡り南下すると、どんぐり山の森緑地に通ずる。
近所に仕事で通りました。
明治の歴史、銀座6丁目の魅力。
商工会議所発祥の地
元:日産自動車本社ビル)南東側の植え込みの中にあります。
この地に東京商法会議所を開設したそうです。
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東村山市の伝統、文化財を体感!
赤坂の庚申塔
東村山市指定有形民俗文化財だそうです。
多摩川上流の桜、春の水源を感じて。
都民の水を守る水道水源林
この時期になると咲く桜があります。
平成13年に100年を迎えました。
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古き良き魅力に出会える。
石地蔵尊
かなり古そう。
かねづか様で耳の願いを成就!
板碑型阿弥陀三尊種子庚申塔
他の方が書かれているのは正覚院の板碑の説明です。
特に耳に関する事に霊験あらたかと、親しまれています。
小金井桜の歴史を感じる!
名勝境界の碑
武蔵野新田世話役であった川崎平右衛門定孝が幕命によって植えたといわれます。
その指定区域を示す石柱です。
石碑が静かに語る場所。
旧舎人村役場跡石碑
石碑以外、なにもない。
碑が建ってましたが、説明などは何もありませんでした。
千石の坂を楽しむ、山の宝物。
宮坂
かなりの坂でした。
千石近くの坂。
手入れが行き届いた空間で!
明治天皇御製 昭憲皇太后御歌碑
余りにも手入れがされていない。
多摩川七福神巡り、綺麗に祀られた。
今泉北向庚申
生の花が腐った状態で放置されるよりマシである。
道路の角地あるが綺麗に祀られている。
坂好き必見!
三の坂通り
中井地区は“一の坂”から“八の坂”まで番号のついた坂名が並んでいる。
周辺は閑静な住宅街です。
明治17年の歴史、東大和市で体感!
高木村外五ヶ村連合戸長役場跡
連合戸長役場が置かれました。
狭山、奈良橋、蔵敷、芋窪の高木+5エリアを統括する役所がおかれた場所である。
碑が語る歴史を感じて。
旧伊興村役場跡石碑
碑が建ってましたが、他に説明などはありませんでした。
学校敷地内にはいれません!
田園調布南遺跡
少なくとも一般に公開されているかの痕跡を見つけることができませんでした。
学校敷地内ではいれません。
前山の絶景、浅間山中程で。
人見屋敷跡
人見屋敷は、前山山頂付近にあったのでしょう。
浅間山の中程に有ります。
タウンゼント・ハリスの浮彫、歴史を感じる。
ハリスのアメリカ公使館の碑(善福寺)
米国公使タウンゼント・ハリスの浮彫を配した記念碑。
府中市の歴史を感じる棒屋の坂。
棒屋の坂
府中市が『棒屋の坂』の由来が刻まれた石碑を設置しています。
旧甲州街道と京王線に挟まれた短い坂。
ココも良いですよ、ぜひ体験を!
お堂
ココも良いですよ。
ひっそり佇む庚申塔の魅力。
庚申塔
新調された木造祠に、三基の石造が置かれています。
先日立ち寄った庚申塔。
江戸時代の古道、貝殻坂を散策!
貝殻坂
何の変哲もない緑の生い茂る、ちょっと薄暗い道です。
ここが、江戸時代の古道甲州街道です。
都会の落ち着くスポット、手入れ抜群。
奥平家墓所
手入れも素晴らしい、都会の落ち着くスポットです。
戦前の思い出、文教で再生。
黒田小学校・文京区立第五中学校 跡地
黒田小学校がありました。
戦争で焼けて、小学校は廃校。
立河氏館跡と共に楽しむお寺。
日奉氏館跡
立河照重館跡と合わせて見るのもおすすめです!
お寺です。
駒形の青面金剛で心を癒す。
庚申塔
彫りの立派な駒形の「月日青面金剛二鳥邪鬼三猿」の庚申塔です。
台座に三猿が彫られています。
母娘の慰霊、踏切の観音様。
玉学母子観世音菩薩
いつまでも風化せずに。
この踏切で亡くなった母娘の慰霊の観音様のようです。
大富豪の坂を歩こう!
大尽の坂
何もないただの坂道です。
この名前が付いたそうです!
都心のオアシス、歴史を感じる。
鐘楼(旧念仏寺鐘楼)
1656年(明暦2年)建立。
都心のオアシス。
明治の英雄、頌徳碑を訪ねて。
三多摩の烈女堀江トヨ頌徳碑
若くして亡くなられた方」という事を何かで読んで、頌徳碑があるなら一度お目にかかりたいと思って訪れました。
南極観測船ふじのスクリュー展示中!
「ふじ」のスクリュウ
予備のスクリューのうちの1枚だそうです。
南極観測船ふじのスクリューです。
亀石が導く穏やかなひと時。
亀石(大國魂神社)
とても穏やかで柔らかな印象でした。
隋神門を通ると左側に亀石があります。
毎週日曜日の感謝散歩コース。
凱旋紀念碑
毎週日曜日のお散歩コースになっておりまする。
感謝しかありません。
公園内の隠れ名店発見!
七代目市川團十郎宅跡【江東区登録史跡】
当時を想起させるようなものは、特になにもありません。
公園内に看板があるだけ。
鎌倉の面影、歴史を歩く道。
長久保道跡碑
別荘橋を経て長久保に至る鎌倉~室町時代にこの辺りのメインストリートだった道。
長久保は旧新倉村の字名だそうです。
桜のない橋を再生しよう!
中野桜跡
道路拡幅の際に桜がなくなりました。
歴史が教えてくれる、今を生きる大切さ。
大詔奉戴紀念碑
こういった石碑はいろいろ考えるきっかけになるので大事にしたいものですね。
こんな何気ない場所にぽっと何気なく令和の今でも存在している。
シラカシで心安らぐ参拝を。
愛宕神社のシラカシ
この神社に参拝しました。
シカラシじゃなくてシラカシですね。
元禄8年の歴史を感じる石橋。
元禄八年銘道標
石橋の安寧と通行者の安全を願って建立。
立て札には次のように書かれています。
歴史の息吹感じる牛込氏の墓。
牛込氏墓
牛込氏は室町時代中期から江戸牛込の地に居住した豪族・領主です。
牛込氏の墓。
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