解説板で知る新しい世界。
津島の一里塚跡
解説板のみ。
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江戸時代の医師、井上士朗ゆかりの地。
井上士朗句碑
江戸時代後期の俳人、医師の井上士朗がここに住んでいました。
名古屋城の築城からの歴史を感じる年貢橋。
原川の落とし石
あった事になりますね。
近くの岩崎山から運ばれる途中、原川に落下し放置された石。
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秋葉山夜燈の歴史を感じて。
秋葉山夜燈
竿には【秋葉山夜燈/享和(キョウワ)三 癸亥(ミズノトイ)年(1803)八月吉日/願主 若者中】と刻まれていました。
佐吾平の伝説が息づく。
孝子佐吾平遭難遺跡
佐吾平が暴れ馬を取り押さえようとした際に横切った。
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老人ホーム内で安心のひととき。
石瀬貝塚
老人ホームの中にありました。
寛政13年製の秋葉常夜燈を見に行こう!
秋葉常夜燈
寛政13(1801)年造立の秋葉常夜燈。
松井宗信の墓、歴史を感じるひととき。
松井兵部少輔宗信墓
遠州二俣城主、松井宗信の墓。
神野金之助翁の頌徳碑で心静かに。
神野金之助翁頌徳碑
牟呂新富神明社の入口向かって右側にある神野金之助翁の頌徳碑です。
古墳公園で遊ぶ思い出の場所。
三ツ山古墳
古墳時代後期〔6世紀前半〕頃造営と推定される前方後円墳。
敷地は公園にもなっている。
明治用水に寄り添う、耳を傾けて。
兎用水 跡地
ちょうど兎の後脚に見立てられるので命名されたとの事、直ぐ先で西高根用水(中村川)と合流する。
平坂街道沿いの歴史旅路。
平坂街道道しるべ
三河木綿や塩を運ぶ主要な通称路でした。
歴史漂う住宅街の御門へ。
名古屋城 移築城門
住宅街のお寺にある歴史を感じる御門です。
厳かな富士権現社で心静まるひとときを。
荒子城跡 案内板
2024年8月25日 遺構はありませんが厳かな富士権現社が鎮座しています。
説明板だね。
静かな穴が織り成すリアルな体験。
岩崎城古墳
とても 静かです。
くぼんだ穴があるだけですが、妙にリアル。
仙太郎の思いを今に。
震災鎮めの石碑
地元網元の仙太郎という人が震災が起きないようにと建立したそうです。
伊勢湾台風版 奇跡の一本松。
二つお宮の松
この松だけが残ったといわれる「伊勢湾台風版奇跡の一本松」です。
安城合戦の戦士を弔う塚の魅力。
東条塚
安祥城をめぐって織田氏と松平氏及び今川氏との間で行われた安城合戦での戦死者を弔う為に築かれた13の塚の1つ。
石碑が語る特別な瞬間。
榊原康政誕生地碑
石碑が有るのみ。
外から眺める特異な墓地体験。
下り地城跡
内部が墓地なので、外からのみ。
歴史ある陣屋の地で味わう。
根崎陣屋跡
陣屋(代官所)を設けました。
小さな石碑に隕石の歴史が。
日本最古イン石落下之地
確認出来る日本で最初に隕石が落ちた場所を示す石碑なんやけど…そんな重大な出来事を示す石碑にしてはやけに小さいというか安っぽいというか…
中世の館で魅了される時間を!
下条館跡
対象は、中世の館好きの人のみ。
新しい石碑で語られる歴史。
岡崎城信濃門跡
新しい石碑。
犬飼湊の舟で歴史を感じる。
犬飼湊跡
舟に乗った湊として伝承されています。
早々に不在管理も安心!
孫根城跡
平日商売気無いのか早々に管理者不在4時30分。
歴史が息づく西島常夜燈。
西島常夜灯
西島常夜燈は1811年の建立ということです。
隠れ家的雰囲気が魅力!
徳川家康公腰掛けの石
わかりにくいですね。
こだわりの味が揃う、心温まる空間!
手水池
こんな感じの所です♪
西尾城下の門で歴史探訪。
西尾城追羽門址
西尾城下の北の端にあった門です。
復元前の枡形門跡、歴史を感じる。
塩蔵門跡
復元されていない分枡形をよく確認できる門跡。
宮後城跡の角で意義あるひととき。
宮後城跡標柱
空地の角に「宮後城跡」と記された標柱がたっています。
信州高遠の歴史ある跡地。
保科正直邸跡
信州高遠城主保科正直が居住していた屋敷の跡です。
冬の景色で見つけやすく!
別所城跡
草が枯れたら見つけられた。
田町の清水、憩いの泉。
田町の清水
愛され 親しまれていました。
歴史を感じる史跡巡りの旅。
つんぼ石 ストリートビュー
史跡。
事故多発地帯を脱出せよ!
炭焼古墳群15,17,18,19号墳
雑草でよく分かりませんこの前の道は事故多発のデスゾーンですご安全に。
戦いを見守る亀の墓碑。
忠臣本多忠高公墓碑
本多平八郎忠勝の父、本多忠高公の墓碑です。
ここでの戦で亡くなった徳川四天王の一人「本多忠勝」の父「本多忠高」の墓碑があります。
絶景堪能、心癒される瞬間。
友愛の家
景色がいいです。
駐車場からの坂道を下り、圧巻の大ケヤキを堪能!
砥鹿神社のケヤキ
周りの草が伸び場所が非常にわかりにくかった。
背の高い大ケヤキです。
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