木落とし坂の石仏群、心の安らぎ。
道祖神 馬頭観世音
木落とし坂に差し掛かる場所に石仏群があります。
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春宮と秋宮で歴史散策。
下諏訪町 伏見屋邸
場所は秋宮と春宮の中間くらいの場所にある休憩施設ということです。
👴シルバー人材の方がとても丁寧に教えて下さいました!
神楽殿の荘厳な佇まいを体感。
神楽殿
鳥居⛩️をくぐり正面に佇む神楽殿。
立派な注連縄が目を引く神楽殿は1680年代に建立されたそうです。
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歴史を感じる美しい庭。
下諏訪宿本陣岩波家
真冬におとずれました。
私のルーツお正月はこちらに来ると1年が始まったな、と実感。
神楽殿前にそびえる根入の杉。
根入の杉
諏訪大社下社秋宮に君臨する大杉。
樹齢700年程の立派な杉。
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諏訪大社春宮の縁結びの杉。
結びの杉
2026.05.30
合体した杉。
春宮の御神木で根元は一本ですが途中から二股になっています。
高木旧道で味わう、異次元なお茶会。
橋本政屋
思わず足を止めて眺めました。
毎朝ユ―スの前を通っていたからです…進学で故郷を離れました…社会人になってからYH会員となり、後に家族パスを携えての旅をしました。
諏訪大社下社秋宮の魅力。
東宝殿
諏訪大社下社秋宮は本殿はなく御神体は山だそうです。
秋宮の後ろに鎮座している東宝殿です。
岡本太郎も驚く!
万治の石仏
傷口から血が流れ出したとか。
バイクを諏訪大社下宮春宮の駐車場に停め 徒歩で川沿いを歩きました 岡本太郎の石碑の先にさらに進むと万治の石仏に着きます 10分足らずです
川...
室町時代の歴史、下馬橋の迫力。
諏訪大社 下社春宮下馬橋
道の真ん中にあるので目立ちます。
道路の真ん中に太鼓橋が鎮座しており何でこんな所に橋が?
荘厳な神楽殿でお参りを。
諏訪大社 下社春宮 神楽殿
パット見拝殿に見えたのは私だけでしょうか…お参りしようとしてしまいました。
お神楽を奉奏したり祈祷を行う場所です。
神楽殿で見る1tの大注連縄。
神楽殿
下社秋宮の神楽殿は国指定重要文化財です。
出雲大社のようなしめ縄が雄大。
歴史が交わる下諏訪宿。
甲州道中・中山道合流之地
八王子を経て延びる、あの甲州街道の終点。
また諏訪大社の門前町でもあったことから街道一の賑わいもだったことも想像できる。
赤報隊の悲話、歴史感じる塚。
魁塚(相楽塚)
中学生の頃から大好きなるろ剣に出てくる赤報隊は相楽隊長終焉の地。
いつのまにか約束が反故され逆賊の汚名を着せられ斬られてしまった八人の仲間達。
歴史に触れる矢除石の神秘。
矢除石
木の横にある石が矢除石ということです。
災厄や矢を防ぐ霊験があると信じられてきた信仰の対象です。
体験しよう、諏訪の御柱祭!
御柱祭 諏訪大社下社棚木場
車でのすれ違いは難儀するかも。
せまい道であり、行くなら自己責任とのこと。
浮島社の黒い鳥居、心安らぐ森へ。
浮島社 鳥居
◎浮島にある黒い鳥居です。
浮島社の鳥居 黒い鳥居でした。
下諏訪宿場の歴史が息づく。
番屋跡
かつて中山道と甲州道中が合流・分岐する宿場の出入り口として人や物の取り締まりを行っていた。
2025年10月下旬土曜日。
諏訪大社下社春宮で神粥祈願。
筒粥殿
JR中央本線下諏訪駅から徒歩15分で到着。
今でも筒粥神事が行われる小さな社です。
山吹大城の縄張が魅力的。
山吹大城跡
山吹大城は諏訪大社下社北側の丸山から派生した尾根上に築かれている。
2022/8/14
小城から登城。
江戸の情景が息づく宿場。
中山道 下諏訪宿
雰囲気が若干残っている。
時間が早かったせいか,門が閉まっており見学できませんでした。
春宮の石でイボ治療。
いぼ石
春宮の境内に入ってすぐに足元にコウモリが落ちて来た。
JR中央本線下諏訪駅から徒歩約15分で到着。
世界初の天文観測×からくり時計!
水運儀象台
1時間ごとにイベント。
水運儀象台 (すいうんぎしょうだい)
なんと世界初の天文観測×
からくり時計を完全再現!
茅葺き屋根が美しい旧宅。
柿蔭山房
下諏訪町指定文化財になっています。
大正7年東京のアララギ発行所から帰郷以来ここで起居、自ら「柿蔭山房」と命名した。
縄文時代の暮らしを体験。
殿村遺跡
縄文時代中期~中世にかけての複合住居址です。
土錘が落ちていました。
恩義に満ちた金刺盛澄の塚。
梶原塚
梶原景時に恩義がある金刺盛澄により建立された塚。
後に幕府内の抗争で梶原景時公が追討された時に金刺盛澄は恩義に報いるために此の塚を建てましたが度々移転し現在の位置になり毎年9月に例祭が行われ...
江戸時代の力試し、鍛錬の石。
石碑と力石
力試しや鍛錬のために使われた石。
ビーナスラインの歴史を感じる!
西餅屋一里塚跡
塚は現存していません。
趣がある場所でした。
旧中山道の隠れた魅力、灯籠散策。
大石灯籠
いつもは,秋宮から春宮のコースで参拝していましたが今回は旧中山道沿いにある大石灯籠からの散策になりました。
地元の方でも存在を知らない方がいるような、ちょっとマイナーなスポットのようです。
下社の幣拝殿で心安らぐ。
春宮 西宝殿
それらの背後にある東西宝殿からなる。
神話に彩られた綿の湯へ。
綿の湯跡
源泉の上に大きな玉が乗っていてふわりと浮いて回っています。
てっきり温泉宿か立ち寄り温泉があったのかと思いましたが、調べてみると。
甲州街道53番目の跡地で歴史を感じる。
富部一里塚跡
甲州街道53番目、最後の一里塚跡となります。
下諏訪の歴史を彩る、300年のしだれ桜。
高木のしだれ桜
大阪夏の陣に出陣し帰藩の際、記念として持ち帰った苗木を藩士に分けた桜と伝えられている。
霞ヶ城跡で歴史を感じよう。
霞ヶ城(手塚城)跡
この場所が手塚城であったことが書かれています。
現在は諏訪下社の駐車場で遺構はありません。
満足度120%、週末の特別なひと時。
八幡坂
2025年10月下旬土曜日。
旧峠の石小屋跡で特別な体験を!
石小屋跡
2025年2月)旧峠から約400m下ったところにあります。
かつての石小屋の跡です。
草が茂る隠れ家、発見しよう!
道祖神(猿田彦命)
草が茂っていて文字が読めませんでした。
中山道で歴史感じるひととき。
茶屋本陣跡
トラックの休憩所心無い利用者のゴミも散見され、気持ちよく利用してほしいと、切に願います歴史的重要を、考慮して☆5つです。
中仙道の通り道、近くにトイレを建設する予定あり。
古事記の学びと癒しの茶屋。
橋本政屋
毎朝ユ―スの前を通っていたからです…進学で故郷を離れました…社会人になってからYH会員となり、後に家族パスを携えての旅をしました。
90年代もまだユースホステルでした。
神様の霊気を感じる、千年の欅。
専女の欅
木の幹に入ると神様の霊気を感じる不思議な世界を体験できます。
『諏訪大社・下社』の参道口に『欅の大木』が聳えています。
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