お地蔵様で心安らぐ祈願体験。
みなと地蔵
児護祈願のお地蔵様。
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ゴツゴツの自然石と半身像。
泉 上泉神社の双体道祖神
双体神半身像が浮彫り線刻されています。
石仏公園で社台の神秘探訪!
聖徳太子御作石仏
石仏公園の一画にある社台に纏わる石仏です。
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悠久の時を刻む石造物。
三吉 無坂の石造物群
3基の石造物が立っています。
静けさ漂う無人の神社。
曹洞宗 天澤寺
無人の小さな神社。
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龍田古道の隠れお地蔵さま。
お地蔵さま
龍田古道沿いにあるお地蔵さま詳細は不明。
線路沿いに居られます。
町の庚申塔を大切に。
志賀の庚申塔
町で大切にされている庚申塔です。
さびしげな雰囲気で心和む。
不動尊
なんかさびしげ。
薬師堂で丹波の味覚を堪能!
薬師堂
薬師堂、兵庫県丹波市氷上町黒田。
玉章寺参道の青石塔婆に出会う。
結衆板碑
玉章寺の参道右手に立っている青石塔婆です。
神社の雰囲気が楽しめる!
地蔵尊
お稲荷さんは居ないので神社っぽいですね。
地蔵尊を巡り身近に有ったので投稿しました。
楓と椿、どっちが本命。
陰田のサイノカミ 奥陰田 犬田神社の幸神
資料によっては楓、椿と意見が分かれています。
初めての出会い、特別な体験!
華香地蔵尊
初めて立ち寄ってみました。
無人寺で静寂のひととき。
延命院
無人寺です。
絶景の槇が願いを叶える。
安産地蔵
安産地蔵さまの20メートル手前に景色がすごく綺麗に見えるところがある。
願いをかなえてくれるんだと思います。
建治型の石棺仏が魅力!
池田の石棺仏
地元の石碑です。
建治型の素晴らしい石棺仏です。
坂の途中で出会う、北向きの隠れ家。
箕輪の庚申塚
じ住宅ちの坂の途中に、北を向佇んでいる。
歴史と癒しの地蔵様、参拝列に!
掘り出し地蔵
参拝列を成すほどであったが、いつの頃からか途絶えてしまった2020年3月 リフォームしました。
丹波の風情、興趣満載!
木の中地蔵尊
これぞ丹波といった風情が興趣をそそること夥しい。
宗像土手の双体道祖神、サイノカミの魅力。
宗像のサイノカミ 宗像土手の双体道祖神
すなわち宗像土手の遺構にある双体道祖神がサイノカミです。
急坂で出会う稲荷社の魅力。
稲荷社
急坂にある稲荷社。
天神公園近くの神須屋町の鳥居へ。
神須屋町 鎮守鳥居
住宅街から急に出てきてびっくりしました。
神須屋町町会が建立した1基の鳥居がある。
自然石の掘込みで神秘体験を!
淀江町 西原九区のサイノカミ 墓下路地脇の双体道祖神
・大型の自然石・四角形の掘込み・屋根の浮彫り・浮彫り線刻・双体神立像向かって右の男神は佩刀しており笏を所持しています。
本堂の右奥に隠れた魅力!
虚空蔵菩薩
本堂向かってる右奥にあります。
霊山を望む十一面観音像。
桧原観音堂
高台にある観音様 高台にあるので見晴らしは良く霊山や名阪国道が見える観音堂の回りは墓地となっている観音堂は施錠されているが中には石の観音様が...
十一面観音像が安置されていると聞きました。
腰なし地蔵の不思議な魅力。
腰無し地蔵
昭和五十九年(1984年)八月郷分排水機場設置にあたり地中七~八mまで掘り下げられた際に見つかった石造舟形地蔵で下半分が欠損していたことから...
郷分排水機場のすぐ北側にあり。
植え込みの観音様、心温まる癒し。
観音様
集合住宅入り口の植え込みにポツンと置かれている観音様。
隠れた名店、駐車場の隅に!
馬頭観音
駐車場の隅、ブロック塀で隠れるように鎮座。
八百年前の地蔵堂、湖水の歴史。
堰場地蔵
山崩れで一帯が湖水となりその後の切り崩しで今度は洪水となった。
地蔵堂と庚申塔が並んでいます。
山中のお堂と滝の絶景。
明王堂
山の中にひっそりとあるお堂と滝の雰囲気が最高です。
滝のほとりで不動明王に出会う。
お滝さん(不動明王)
多くの場合滝や川のほとりに水の神として祀られていることが多い。
墓地の端、見守る2体の地蔵。
地蔵
墓地の端の方に2体の地蔵があります。
八ヶ岳の自然が生む美しい教会。
聖母マリアトリニティ教会
仏閣、様々なパワースポットに訪れてきましたが、ここが一番のパワースポットだと思いました。
八ヶ岳の自然と調和した、とても美しい教会です!
自然石の道祖神、神秘を感じる。
岡成神社の双体道祖神
米子地域で見られる道祖神の一つ。
その中に双体神立像が浮彫りされています。
棚田の景色と共に、心温まるひととき。
田和の地蔵堂
棚田が近くにあり、道行く人々を見守ってくれてます。
集会所隣の隠れ家!
延命地蔵尊
集会所の脇にある。
1306年の石仏、巨大岩に彫刻。
石堂薬師三尊像
鎌倉時代1306年の銘がある石仏です巨大な一枚岩に三体の仏像が彫り込まれています。
宇田川を背にした贅沢な風景。
西原九区 公民館前の双体道祖神
中型の切石四角形の掘り込み浮彫り双体神立像宇田川を背にした贅沢な立地。
市民の森で八角堂へ。
子育観音菩薩
とにかく山深く手入れが行き届いていない市民の森を登る道中にありここをさらに登ると八角堂がございます。
開発計画時に開発業者によって移動させられた。
江戸時代の木札が語る、藤井寺の魅力。
上御領薬師堂
八十八ヶ所の「寺」をじでなく「てら」と読むのは藤井寺一ヶ所のみ明正寺の墓地の奥、山裾に有る。
使われなくなったプールと墓地の間にあります御堂の天井には衛門と墨書きされた木札の一部が見えるのでおそらく江戸時代のものだと思います。
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