天然記念物の柿、味わい深い!
廿原のカキ
市の天然記念物。
この近辺柿がなってる気が少しありますね。
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看板ひとつ、心に響く。
中山道太田宿高札場跡
駒札のみ2023年5月中旬に行きました。
説明の看板だけです。
天乳池の歴史は深い!
天乳池
天乳池の造営は天明6年(1786)。
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立派な夫婦松を見に来て!
西教寺の夫婦松(赤松・黒松)
車じゃ素通りしそーですが、ぜひ、止まって見て欲しいです。
旧中山道の石畳、履き心地を楽しむ!
謡坂の石畳道
歩きやすい靴で行くと良いです。
旧中山道。
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なかはちまん古墳の近くで発見!
中八幡古墳
なかはちまん古墳と読む。
含苞待放の桜に出会う。
墨染めの桜
好可惜啊,好不容易來到這,只能看到含苞待放的櫻花樹,只能說不巧~~~
緑から黄色への美しさ、見逃せない瞬間!
米の宮之跡
2023年11月12日緑から黄色に変わり始めてました。
あと少しですべて黄色になり一番きれいな時になりそう!
戦時中の歴史を感じるトンネル。
旧陸軍各務原飛行場誘導路トンネル
各務原中飛行場と東飛行場をつなぐ誘導路を建設するため、このトンネルが作られた。
鵜沼宿復元高札場で歴史を感じる。
鵜沼宿復元高札場
鵜沼宿復元高札場(/≧◇≦\)
有蓋式掩体壕、資材の宝庫!
長根山掩体壕
有蓋式掩体壕で、現在は資材置場となっています。
昔ながらの道を歩く、新加納立場。
新加納一里塚跡
ただ石碑が建てられているだけです。
少し赴きがあります!
舟運の歴史を感じる港。
赤坂港跡
現在の港とは全く違いますが以前は内陸の物流は舟運が中心だと改めて感じさせてくれました。
白漆喰の美しい蔵で、心癒やす時間を。
平野和夫邸(岐阜市都市景観重要建築物)
開口部は連格子、2階部分の低い“つし”が特徴。
旧八百津発電所で歴史を感じる。
旧八百津発電所 水槽
旧八百津発電所施設の重要文化財に指定されている建造物の1つです。
伐採後も楽しむ松の風情。
美濃路の松並木
伐採されて以前より少なくなっています。
本格登山で行く価値あり!
政板のミズナラ
googleマップで見ると行くのに、本格登山?
跡地の魅力、違う堂を体感!
大乗寺屋敷 法華堂跡
跡地には違う堂がある。
熊野神社のモチノキ、堂々と聳え立つ。
熊野神社のモチ
鳥居の右側に見事な樹冠を形成し、力強く堂々と聳え立っています。
信濃国の伝説、犬と馬の墓。
犬塚 馬塚
この辺りまで追い詰めた際、命を落とした犬と馬を葬った場所とされています。
大山の馬頭観音と水鉢の景観。
白倉 村灯籠
ここ大敷辻には「右ほそくて道」の道標もあって、この道が助郷村々にとって重要な道であったことがわかる。
苗木城の四十八曲がり。
苗木城 四十八曲り
つづら折りの道沿いに古い石垣が続いています。
苗木城とその東の麓に降りるハイキングコーズが四十八曲がり角です。
神明神社のスギ、力強く聳え立つ。
神明神社のスギ
目通り幹周囲4m、樹高28mであり、青天を衝くように枝葉を伸ばし、神明神社の御神木として拝殿に寄り添いながら力強くどっしりと聳えています。
濁川の伝説が息づく。
岡瀬沢と濁川
この辺の赤土が雨の際に川の水と混ざり濁ったことに由来するそうです。
秋葉神社のイチイガシ、荘厳な存在感。
秋葉神社のイチイガシ
天に向かって聳えています。
曽根切れの美しい切所池。
切所池(追堀:おっぽり)
曽根の池」と称される破堤池です。
水路橋の景色を楽しむ!
下須原谷水路橋
水路橋ですか?
古刹で楽しむゲイな趣味。
木蛇寺(東氏菩提寺)跡
古刹では地域の発展場としてゲイな趣味の人たちに親しまれています。
別館円鏡寺本坊の美しい庭。
円鏡寺クロガネモチの木
美しく雄大に聳えています。
困った時のYの付くマップ!
野麦のコブシ
困った時のYの付くマップ!
円墳を巡る、古代のロマン。
村国古墳群
直径10〜15メートル程の円墳(古墳時代後期)が4基確認されています。
土岐成頼の歴史、斎藤妙椿の魅力。
土岐成頼、斎藤妙椿の墓
お墓へのアクセスの仕方が皆目分かりませんでした🤷🏻♂️
土岐成頼(室町幕府第八代美濃国守護)斎藤妙椿。
土岐氏の歴史と桜。
大富館跡
周りより早めに咲きます、こちらの公園の桜は(*´∀`)♪
美濃国守護、土岐氏の本拠地。
少し奥まった隠れ家空間。
水崎林太郎翁の墓
少し奥まったとこにある。
桜並木を楽しむ堤防散策!
輪中堤
桜並木がある堤防。
200年の歴史を感じるタブの木。
西郡神社のタブの木
樹高28mであり、地上1mの所で3本の株に分かれています。
高山陣屋の歴史が息づく。
高山代官所下川辺役所
高山陣屋の出先機関となります。
美濃国守護の地、歴史を感じる。
美江寺城跡
全体像がわかる案内板でもあるとうれしいのですが。
美濃国守護 土岐頼芸 方の 武将 和田氏の本拠。
築城に貢献した馬柵を体感!
藤吉郎の馬柵
この馬柵が築城に貢献したとあって、この馬柵を知りました。
日曜日の夕方、特別なひととき。
馬の水飲み場
2025年2月下旬日曜日夕方。
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