大分市の名木、地域の憩いの場。
大分市の名木「むくのき」
地域住民の憩いの場になっています。
大分市で昭和49年に32号の指定を受けた名木です。
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石垣の風情を楽しむ場所。
岡城 朱印倉跡
石垣のみ残ってます。
御朱印状等公文書の保管庫を「御朱印蔵」と言うことが多いようです。
磨崖仏の神秘、駐車場不足に注意。
倉成磨崖仏
車を停めるところがない。
一部断裂しているところもあります。
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風光明媚な野津川の小さなお地蔵様の横で。
黒土三重塔
風光明媚の野津川のほとりの小さなお地蔵様の横にひっそり佇む。
臼杵市指定の文化財です。
雪カ岳城跡からの絶景。
雪ケ獄城
本城山に登ると近くに雪カ岳城跡広場がありました。
御前岳・釈迦岳を結ぶ尾根の東の先端に築かれた城。
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保存状態良好の各像を探せ!
棚田六地蔵磨崖仏
☆×3です。
看板が無いため、分かりにくい場所にあります。
宇佐駅から徒歩でアクセス!
青宇田画像石
個人宅横の階段を上がると建物の中にあります。
看板を目にして寄ってみた。
中津霊園からの絶景を満喫!
沖代条里の丘
高くはないんやけど、中津・沖代平野が展望出来るけん。
中津霊園の上に専用の駐車場があります。
近接する2号墳と1号墳、子供たちの冒険!
鬼の岩屋2号墳
近くの小学校の子供が入ろうとしているから心配。
説明書き壊れかけてます。
いにしえの往来に思いを馳せる。
岳滅鬼峠の国境石
古の街道だったことに、思いを馳せる。
いにしえの往来を想像しつつ思いにふけることができる場所です。
米神山の頂へ導く神秘のこしき石。
こしき石
神の宿る山 米神山の頂にある環状列石を指し示すといわれるこしき石県道658号線から眺めると60度に傾いた石と米神山の位置関係がよくわかります...
普通としか言えない。
中津城近く、小倉橋のそばで!
中津城 小倉口
中津城近くの城口。
小倉に中津口があるように中津には小倉口(写真は小倉橋)がある。
中川氏の城主歴を感じる石垣。
鏡石
中川氏が城主になって石垣が多用された様です。
惣役所跡の横から大手門に至る道の入口にある鏡石。
大友宗麟公隣の神秘的な墓。
伝 吉岡妙林尼墓
分かりにくいですが、大友宗麟公の墓所のすぐ隣にあります。
伝吉岡妙林尼墓。
江戸時代の商人も愛した井戸。
岩鼻の井戸
杵築の町人街、町筋唯一の井戸。
この上にある坂は「岩鼻の坂」と呼ばれています。
江戸時代の石風呂、尾崎の宝!
尾崎の石風呂
小宛に住んでいたころ、尾崎の石風呂に入った事があります。
江戸時代寛永年間(1624-1644年)に作られた日本式サウナ風呂で明治まで使われていた。
慈眼山で味わう絶景のひととき。
芭蕉句碑日田慈眼山公園(桜塚)
慈眼山にある永興寺の境内の見晴らしの良い場所にあります。
午後の健康づくりは山城の頂上へ。
筒井ヶ城
午後からの健康づくりにはちょうどいい山城ですね。
周りの木が生い茂っているので展望はあまり望めません。
平井天神社の神秘的な大イチョウ。
平井天神の大イチョウ
地域の人々に古くから親しまれてきた御神木です。
膝から腰位の笹薮を50mくらい進むとある。
田北紹鉄公ゆかりの地、ここに!
田北供養塔
僕のご先祖様です。
田北紹鉄公ここで果てる。
濠から眺める、野良行脚の魅力。
復元された東側の石垣
🐈野良行脚シリーズ🐈濠からの眺めも乙じゃ。
急坂を越えて日出城へ!
帆足万里の墓
日出城に向かってます。
とても急な坂の上にあるので大変かもしれません。
伊能忠敬の宿、想像力を掻き立てる。
伊能忠敬大入島測量宿泊地
想像力働きます。
地元の方がしっかりと顕彰されています。
神聖な場所を数分で探索!
枌洞窟遺跡
道が狭く最後は畑の中の未舗装路を100mほど通らなければなりません。
とても神聖な場所。
国見町の重光家住宅、歴史が息づく場所。
重光家住宅主屋
登録有形文化財重光家住宅主屋昭和前/1932国見町東端に位置する向田地区に建つ。
重光家は国会議事堂を手がけた国東市国東町出身の吉武東里が手がけた建物だそうです。
道祖神と庚申塔の邂逅。
岩鼻石碑・石仏群
どこに向かってるんだ?
大元信仰、正覚寺の仏教施設、庚申塔、慰霊塔、佐田京石ような太古の信仰の立柱を削って仏像を掘ったような、そんなところだと思います。
自然に囲まれた36番バス停近!
虚子親子句碑
城島の駐車場・バス停の近くにありました。
素敵な自然と駐車場36番バス路線(原文)멋진자연과 주차장 36번 버스 노선
井上準之助氏の生家、歴史に触れる旅へ。
清渓文庫
数年前に、🎎祭り訪ねた折、見学した事があります🤔。
日本の終戦を幕引きした井上準之助氏の生家と書いた看板をみて思わず立ち寄りました。
国道210号の地蔵様、立ち寄りたくなる癒しの石塔。
寺田逆修塔
前列中央の石塔には、2体の地蔵様が陽刻されている。
いつも通過しながら気になってました。
樹齢1300年、圧倒的な存在感!
西椎屋大銀杏
地点图可言ロケ地マップ全然。
根回り13mという県下有数の大きなイチョウです。
石畳と大ケヤキ、驚きの景色。
籾山八幡社の大ケヤキ
苔で覆われた雰囲気のある石畳と階段を登って帰りは裏側から坂道を降りたら大ケヤキの全貌を見て只々驚きました。
月隈神社に心を感じる弔い方。
帰安碑
こういう弔い方には人の心を感じます。
帰安碑は、月隈神社に登る途中にあります。
観音様に囲まれた洞窟の安らぎ。
穴井戸観音
電源を押して灯はつくのですが、薄暗く少し怖かったです。
穴場です‼️電気のサービスもあります。
長大な土塁に触れる歴史。
大友氏上原館土塁跡
長大な土塁一部残る。
九州の豊後国(現大分県)を本拠とした一族。
安井の三義井で歴史を感じる。
佐伯藩・三義井のひとつ「安井(あんせい)」
佐伯藩是江戶時代統治現在的大分縣佐伯市地區的藩。
安井は「やすい」ではなく「あんぜい」と読む。
県指定史跡で彫刻の歴史探訪。
久木小野マンダラ石
岩肌を見ましたがサッパリ読めませんでした😅😅😅😅因みに、姫岳合戦で戦死した人々の供養の為にマンダラを刻んだものと推定されるそうです🧐
県道206号から中臼杵農免農道に続く道と高速道路の間に在ります。
秋風庵で歴史を感じる。
秋風庵
改修されてきれいになりました。
広瀬淡窓の私塾である咸宜園の建物です。
白鷺と三重櫓跡の美景が待つ!
府内城東丸三重櫓跡
白鷺がいましたー。
天守代用の三重櫓跡。
明治初期の歴史、院内石橋へ!
飯塚橋
院内石橋シリーズナンバー56明治時代竣工1連アーチ😀
明治初期に架設。
失われた大神宮跡、謎多き聖域へ!
大勢大神宮跡
失われた大神宮跡、謎多き聖域です。
眠っている遺跡という雰囲気でした💡こんな山奥に‼️
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