中野氷川神社の狸石像で癒やしを!
たぬきの大石像
中野氷川神社境内に鎮座する大きな◯袋の狸の石像です(ΦωΦ)
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珠明院の庚申塔で心静まるひととき。
庚申塔
足立区小台、珠明院にある庚申塔。
南蔵院の謎、歴史が導く道しるべ。
庚申塔
北なんぞういん2丁、南中の道の記述があるが距離の書いてある現南蔵院敷地南東角まででも500m程あり2丁(216m)とは程遠い、考えられるとし...
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簸川神社の階段で魅力発見。
簸川神社 鳥居
簸川神社の本殿へと続く階段の足元に鎮座している。
法然上人の可愛い像を発見!
幼少法然像
かわいい像があります。
浄土宗の開祖法然は1113年(長承2年)美作国で生まれ、幼名勢至丸。
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正福寺境内の庚申塔、心癒やすひとときを。
正福寺の庚申塔
葛飾区東新小岩4丁目、正福寺境内にある庚申塔です。
営業時間が不明な魅力を探せ!
石の工房 モヤイ物語
何時開いているのか、よく分からんやつ。
空いてんだか何時から開店なのかさっぱり分かんない。
秋の曼珠沙華と多摩川の小道。
西府用水 下堰水門之跡
緑道として整備されており、多摩川へと繋がっています。
河原からの小道^_^ 秋には曼珠沙華がいっぱい咲きます。
小高い丘に佇む水田宮の隠れ家。
庚申塚
稲荷社さんの末社の水田宮さんの前に建っています。
山門をくぐり馬頭観音群へ。
馬頭観音群
山門をくぐると左手に馬頭観音群があります。
交通広場の真ん中、特別なモニュメント!
天平人の夢
交通広場の真ん中に鎮座するモニュメント。
徳寿院墓地内の庚申塔、心癒す場所。
徳寿院の庚申塔
足立区栗原四丁目、徳寿院墓地内にある庚申塔です。
六天様の神秘、用賀神社へ。
第六天様跡
触ると祟りがあるそうです。
六天様てなんだろう天が付くから偉いお方では!
日原鍾乳洞への道中、ひと休み。
延命地蔵
日原鍾乳洞に向かう途中で見かけ、立ち寄って見ました。
山麓の森に佇む庚申塔。
愛宕山庚申塚
本当に何もない山麓の森の中に建つ庚申塔。
中央区の平和を感じる。
中央区三大宣言碑 (花の都・太陽のまち・平和都市宣言)
中央区に3つある平和都市宣言碑の一つ。
町田市民を見守る場所。
馬頭観世音
市役所が移動しても町田市民を見守ってくれています。
青面金剛の神秘的空間を体感。
残堀の庚申塚
[青面金剛]のリスティングと同じ内容を掲載します。
戦後30年の記念碑で歴史を感じる。
平和の礎
特に興味深いものはない。
区民の総意により記念の碑ここに建立さる・・・・と説明されていました。
山王窪の築樋と石碑散歩。
ハケの道 玉川上水散歩
ハケの道・玉川上水散歩(本町四丁目5番)の石碑が山王窪の築樋の脇にあります。
遍照院近くの庚申塔、心の静けさを。
遍照院の庚申塔
葛飾区水元5丁目、遍照院にある庚申塔です。
参拝者絶えぬ天祖神社。
天祖神社標柱
神社はどこにあるのでしょうか。
大塚駅南口広場にある鈴木貫太郎書の天祖神社の標柱がある。
マッチョな丁髷、蛇喰い治右衛門!
蛇喰い次右衛門 由来碑
蛇喰い(じゃっくい)治右衛門像。
説明文読んでもなんか嘘くさいですね。
十字路の道標が魅力!
道標
「右日光道」、「左中仙道」と刻まれた道標が残されています。
東善寺境内の庚申塔、心静まるひととき。
東善寺の庚申塔
足立区花畑、東善寺境内にある庚申塔です。
チヨダ左横の茂みの中に。
庚申塔
茂みの中にあり。
通りから見てチヨダ左横のこんもりした茂みの中に建っています。
保存状態抜群!
庚申塔
六臂青面金剛。
1672年と古い物なのにこんなに保存状態が良い庚申塔も珍しい。
天下泰平、歴史感じる場所。
庚申塚
天下泰平國土安全との刻があります。
趣ある文政の古いお地蔵さん。
地蔵尊
文政年間の古いが趣深いお地蔵さん。
足立区小台の珠明院、庚申塔の魅力。
珠明院の庚申塔(駒型青面金剛像)
足立区小台、珠明院にある庚申塔。
東海自然歩道の起点、冒険が待つ!
東海自然歩道 起点の碑
ここから大阪市「明治の森箕面国定公園」まで1697kmが「東海自然歩道」として整備されていることを示す碑。
大阪までの1697.2キロをつなぐ東海自然歩道の起点です!
身におそれない旅の小野のみやしろ。
源頼義歌碑(小野神社)
あはれいま 小野のみやしろ ふしをかむ 身におそれなき 道のおく旅。
江戸時代の狛犬、参拝の新発見!
狛犬(六郷神社)
はじめ狛犬を観に参拝してきました。
江戸時代のものです。
南蔵院の十一面観世音菩薩に癒される!
御本尊 十一面観世音菩薩
南蔵院の本堂に祀られている御本尊は十一面観世音菩薩。
池のほとりで心安らぐひととき。
馬頭観音
池のほとりに背を向けて設置されています。
宝暦の道標、東水元の歴史。
東水元の聖観音像道標
(同左最下端)「草加…」出典:区宝篋印塔・道標調査報告p96/WEB(鎌倉街道上道)「近世以前の土木・産業遺産」から転載https://ww...
六地蔵の二種類を探そう!
三界萬霊塔・七体六地蔵菩薩立像
六地蔵と言われるお地蔵さまには二種類あるようです。
宝仙寺の地蔵菩薩坐像、歴史を感じる聖地。
引導地蔵尊坐像(見送り地蔵)
宝仙寺の境内に安置されている地蔵菩薩坐像。
明和9年(1772)の夏に予修(生前にあらかじめ造立)したものだそうです。
昭和の歴史を感じる、三光協和会。
国旗掲揚台 国威宣揚三光協和会
「國威宣揚 三光協和會 昭和十二年十一月三日?
庚申塔で感じる歴史の重み。
医王寺の庚申塔
葛飾区柴又5丁目、医王寺境内にある庚申塔です。
柴又堤)価値判断に係る事項:(正面最下部)「ぢおんし迠/是ゟ七里」/正面に青面金剛立像(日月、六手合掌、邪鬼)を陽刻、台石正面に“三猿”の陽...
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