左右対称の鐘楼跡、歴史を感じる。
鐘楼跡
左右対称にあった鐘楼の跡。
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坂道の隠れ家、心の安らぎ。
往古両軍戦死者供養塔
坂の途中にひっそりと立っています。
慰霊碑(処刑場跡)
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月見坂を登り、歴史を感じる。
月見坂
中尊寺、金色堂に向かう入り口の坂道ですが、結構キツイです。
なかなかしんどいです。
中尊寺の武蔵坊弁慶に思いを馳せて。
武蔵坊弁慶大墓碑(源義経公郎党筆頭の墓)
日本の有名な豪傑、武蔵坊弁慶のお墓と言われているよ。
源義経の忠実な家臣である武蔵坊弁慶の墓とされています。
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無量光院跡で感じる美しき歴史。
無量光院跡
平安時代末期に奥州藤原氏の藤原秀衡によって建立された浄土庭園の遺跡です。
建物等はないものの庭園として散策できました。
静寂に包まれる浄土庭園。
観自在王院跡
毛越寺からちょっと歩きます無料で見れますが池しかありません。
毛越寺に隣接した日本庭園です。
金色堂を守る旧覆堂、歴史の重み。
金色堂旧覆堂
鎌倉時代に金色堂を覆って風雨から守っていた覆い堂を近代に建て替えた際に移築したもの。
金色堂の次に見たかったのが旧覆堂。
奥州藤原氏の栄華を感じる柳之御所。
柳之御所遺跡
遺構が発見されたことにより、史跡公園として整備されたとのことです。
歴史書『吾妻鏡』に記載される「平泉館」に比定され、奥州藤原氏の政務の場と考えられている。
平泉の伝説を体感!
金鶏山
標高98メートルなら大丈夫だろうと荷物をもったまま登山。
此の地に富士を形取った築山を築き祀ったと言われ、世界遺産を構成するひとつです❗️
金鶏山へ続く義経公の道。
源義経公妻子の墓(北の方と亀鶴の墓)
こんな感じの所ですね😅
坂の入り口にひっそりと祀られていました。
姫待滝で桜と伝説を探る。
姫待瀧
二年ぶりに再訪問です。
普通に通り過ぎちゃうよね。
無病息災を願う峯薬師堂。
峯薬師堂池のカエル石像
無病息災や無病息災を祈願する人がほとんどです。
目の神様のお堂、峯薬師堂の前にいます。
卯の花清水で歴史を感じる。
卯の花清水
義経の家来にゆかりがある。
義経堂を見学するついでに寄るのも良いかも。
悠久の時を感じる弁慶の力石。
武蔵坊弁慶立往生旧跡
ここが武蔵坊弁慶の立ち往生であるということを知りました。
手を合わせ、拝んで来ました。
常行堂と法華堂を訪れよう!
常行堂跡
こちらも現在は何もありません。
慈悲莊嚴~🙏
仏法を聴く歴史の土壇!
講堂跡
毛越寺の中にある講堂跡です。
ここにあったんですね。
源義経公の足跡を辿る旅へ!
源義経 衣川古戦場跡
高館義経堂に続いて源義経公縁の場所を訪れました。
平安の遺構、遣水で癒やし。
遣水
雪があると分かりにくいですが、キレイでした。
当時の遺構だそうです。
古の歴史が息づく、毛越寺へ徒歩での旅。
毛越のエドヒガン
民家の所有の様ですね!
古の歴史を感じます。
小松宮ゆかりの平泉中尊寺探訪。
小松宮殿下御休憩御奮蹟
休息をとったところらしい。
中世の川舟が息づく場所。
箱石
川の水が多く、全体を見る事が出来ませんでした。
奥六群と言われてた時代、交通の要は川舟で此処は難所でした。
松尾芭蕉の句で心が和む。
松尾芭蕉句碑
芭蕉~四寺迴廊。
俳人 松尾芭蕉が詠んだ句です。
貴族の牛車を守った跡地。
車宿跡
貴族など身分の高い人を乗せた牛車を保管していた建物の跡です。
髢石
杉並木に囲まれた土壇で。
嘉祥寺跡
ここにあったんですね。
杉並木に囲まれている土壇。
牛車が通った歴史の道。
東門跡
当時の貴族が使っていた牛車は、この通りをよく通り、牛車専用の駐車場もあったそうです。
往時は築地塀が堀内の東端、南端を囲んでいました。
旧観自在王院庭園前の遺跡、歴史を感じるひとときを。
倉町遺跡
素人には観光ポイントがわからない。
旧観自在王院庭園の前にある遺跡です。
山口青邨の歌碑がここに!
青邨句碑
俳人・山口青邨の歌碑。
松尾芭蕉の夢の跡、毛越寺で感じる。
「夏草や…」英訳の歌碑
毛越寺入り口手前にある石碑です。
新渡戸稲造が英訳し、毛筆で揮毫した物だそうです。
毛越寺の中心、歴史に触れる場所。
大金堂圓隆寺跡
ここにあったんですね。
焼失してしまいました…
金堂圓隆寺と16の礎石。
経楼跡
土壇並びに間、礎石の位置とも鐘楼と同じで、16個の礎石が完存しています。
全 32 件
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