地元に愛されるどげさま石碑。
道慶翁碑(五本松から移転)
どげさま」と呼ばれて親しまれていたという事です。
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奇跡の一本松が語る、復興の力。
奇跡の一本松
とても寒くて凄い風が吹いてる日でしたが駐車場から結構歩いて見に行きました。
私は神々しいと思うと同時に、悍ましいとも思いました。
13.7mの奇跡、被災の記憶。
タピック45跡
ひっそりと佇むボロボロのこの廃墟は、震災前の道の駅。
津波で流されて突き刺さった松の木の大木ごと保存されています。
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震災を乗り越えた歴史の美。
旧吉田家住宅主屋
令和8年3月31日までの期間限定で全ての方が無料で入館可能。
訪れる価値有り。
震災を語る、残された記憶。
米沢商会跡
今は何もないこの場所は震災前は陸前高田市の中心街で人口密集地だったそうです。
あの東日本大震災を忘れないため、今回で4回目の訪問。
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海を見ながらほっと一息、広田漁港近くの貝塚公園。
中沢浜貝塚歴史防災公園
東屋があるので海を見ながらのんびりできます。
広田半島の先端部の広田漁港近くに位置する公園。
千年の時を超える、常膳寺の姥杉。
常膳寺の姥杉
圧巻の巨木でした。
ここの巨木を見るとホッとするというか安心感を感じます。
震災前からの馬場不動尊。
馬場不動尊
震災前からある馬場不動尊。
大町に住む信心の志厚い市郎平なる者が、寛永の頃建立した。
歴史を感じる中野與作の碑。
中野翁頌徳碑・庚申碑
安永四年(1775年)、享保十四年(1729年)などの庚申塔が集められています。
嘉永六年(1853年)気仙町長部に生まれた中野與作氏を讃える碑。
高田松原で震災の勇気を!
震災遺構:旧 高田松原物産館(道の駅高田松原内の施設)
震災の凄さがわかります。
高田松原物産施設にも何度も足を運びました。
昭和八年の石碑を訪ねて。
根岬の津波記念碑
根津地区の住宅街の中で見つけました。
岩手県道38号線脇広田町根崎地内にある昭和八年の昭和三陸津波の石碑。
震災の凄さ、屋外ステージで実感。
照明柱
震災の凄さがわかります。
津波の威力って凄い!
陸前高田の震災を伝える津波記念碑。
湊の津波記念碑
この津波記念碑も新しくできた湊地区公民館内に移設されている。
震災津波を伝える歴史資料として陸前高田市指定文化財に登録されています。
石川啄木 も訪れた三陸の海。
長部浦啄木遊泳の浜碑
石川啄木が海水浴を楽しんだ浜があったということです。
引率の冨田先生と級友と三陸海岸を旅行した。
今泉街道の一里塚、歴史の深淵へ!
小黒山一里塚
一関と今泉を結ぶ今泉街道・矢作町小黒山の一里塚。
荒くれ者の歴史を感じる。
刀洗水
玉山金山では荒くれ者、罪人などが労働力として使われた。
伝説の毒流し、武士の物語。
毒水(ぶすみず)
戦に破れた武士が追手から逃れるために毒を流したという伝説が残る。
陸前高田市の果樹栽培を讃える碑。
吉田勘之助翁頌徳碑
山の神様に行く道の途中にあります。
吉田勘之助の功績を讃えた石碑。
可愛い石仏、心癒やす旅。
五百羅漢 海岸山普門寺
初めて訪問しました見事なまでの石仏どれも皆可愛いくて全部撮りたいんですけど!
綺麗にしてあって、メンテナンスが大変だろうなと思いました、
みちのく潮風トレイルと石碑。
海嘯溺死者合葬墓(大祝)
みちのく潮風トレイルにも指定されている遊歩道沿いに立つ石碑。
大祝-小祝間の遊歩道の途中にある石碑。
震災遺構・高田松原で語る記憶。
震災遺構「タピック45跡」(旧道の駅高田松原)
東日本大震災の津波被害を受けた旧道の駅の建物。
外観だけでも津波災害の悲惨さがわかります。
赤い魚との出会い、無事帰還!
赤魚洞窟(赤魚穴遺跡)
見ると命を落としてしまうと言われる赤い魚には出会うことなく無事帰還。
家族が眠る場所、行きやすさ抜群!
「明下の招魂供養塔」明治三陸地震(1896年6月15日)津波犠牲者供養塔
水道がないのが不便です。
家の家族が、眠っている場所です。
発掘調査中の秘密を遊びに来よう!
米ヶ崎
発掘調査中のため立入禁止 2019/6/30までとのこと。
奥深い歴史、縄文土器に出会う。
木戸口蝙蝠洞穴
中に入るのは躊躇いましたが奥行きはあるようです。
土師器、弥生土器いわて遺跡地図より。
津波の教訓を刻む四角柱。
六ケ浦津波教訓碑
明治三陸大津波の時の津波の最終到達点に建てられています。
六ケ浦集落内にある四角柱の面に津波に対する教訓が刻まれている。
広田小学校前の歴史的津波記念碑。
広田小学校の津波記念碑
広田小学校の土手に建立された明治二十九年と昭和八年の津波記念碑。
小学校前に設置するなら小学生にも読める字で書けばよかったのにと思います。
「前花貝の海嘯溺死漂着者碑」明治三陸地震(1896年6月15日)追悼碑
狭い入口が魅せる秘密の世界。
滝見洞
入り口が狭すぎて入っていけそうな雰囲気ではないです。
平安の歌人と江戸の詩人、心に響く句の世界。
能因の歌等の碑
江戸時代の漢詩人菊池五山、松尾芭蕉の句などが刻されている。
英霊を慰む永久の平和。
拓魂碑 顕彰碑
その遺烈を顕彰し永久の平和を祈念して之を建立すと顕彰碑の裏に彫られている。
華蔵寺で三陸津波の教訓に触れる。
華蔵寺の津波関連石碑群
小友町のこの華蔵寺には明治三陸津波と昭和三陸津波石碑計三基が建立されている。
名刹普門寺境内で心癒す。
普門寺・東日本大震災犠牲者慰霊碑
米崎町地竹沢にある名刹普門寺境内の北側墓地内にこの慰霊碑が建立されている。
見晴らし抜群の高台で、特別なひとときを。
小友地蔵尊 慰霊碑
陸前高田市小友町茗荷のアップルロードから脇道にそれた見晴らしの良い高台に建立されている。
閑薫院への道中で見つけた、門の跡の魅力。
旧参道 黒門
大滝小滝の上付近で道が二股になり、この門の跡があります。
正一位道慶稲荷大明神の力、川の神と共に。
道慶稲荷大明神の祠
正一位道慶稲荷大明神の神号を川の神として授かる。
松坂堰の歴史を感じる。
松坂堰取水口
松坂堰の取水口。
伊達吉村公ゆかりの歴史を感じて。
跳渡島(丸山島)
仙台藩の五代藩主・伊達吉村公が享保八年二月に藩内巡検した。
日本遺産の玉山金山、松坂家で!
松坂家墓碑群
松坂家は日本遺産玉山金山にもゆかりが深い。
母娘の石に秘められた歴史。
箕石
箱根山が女人禁制だった頃にこの山を登り石にされてしまった母娘。
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