妙見山道の町石、絵千葉で発見!
妙見山道丁石(二丁)
妙見山道の町石。
絵千葉に埋もれるようにあった。
スポンサードリンク
本願寺へ行く途中の道標。
本願寺山科両別院道標
以前から不思議に思っていた道標。
西側には「明治四十二年十二月建之」とある。
宇治上神社へ続く、ひっそりな道。
早蕨之古蹟
宇治上神社への参道沿いに見ることが出来ます。
最後の10帖である「宇治十帖」の痕跡がここに!
スポンサードリンク
貴重な戦時中の格納庫を体験!
吉村機業新町工場(峯山海軍航空隊第4格納庫)
パッと見は何か工場廃墟って感じです。
もう使われていない建物のようでした。
向日町の城跡探訪、歴史の面影。
物集女城跡
面影はないが北側公園に表示盤がありました。
スポンサードリンク
滅苦寺跡が語る、北角の風情。
滅苦寺跡 (北白川廃寺)
京都造形芸術大の北角(北白川通に面す・左京区一乗寺樋ノ口町)に「滅苦寺跡」の石標が立つ。
加茂駅近くの歴史的跨線橋!
旧加茂駅製跨線橋支柱
これは跨線橋という線路をまたぐ構造物の一部を記念に残したものになります。
宮津城太鼓門、歴史を感じる。
宮津城 太鼓門(馬場先御門)
現在は宮津小学校の正門として使用されています。
宮津城の貴重な遺構です。
ひっそり趣深い隠れ家スポット。
琵琶湖疏水煉瓦工場跡
このような場所にひっそりとあるのが趣深い。
寂光院の茶室で至福の休憩。
茶室
寂光院の中の茶室(休憩所)です。
西院小泉荘の歴史を感じる。
西院城跡
築城年代は定かではないが西院小泉荘を小泉氏によって築かれた城になります。
一丁石と二丁石の間で、静かなひとときを。
妙見山道丁石(一丁目)
お寺の下にある。
一丁石と二丁石の間がなぜか長いのです。
城門の面影を感じる。
亀山城 移築城門
何かしらないが移築とは分からないが情報はありません天気がいいのでツーリングで通過しました。
改変されているが城門の面影は色濃く残る。
梶ヶ谷隧道のトンネル探検。
関西鉄道大仏線 梶ヶ谷隧道
線路の随道ではありません。
分かれ道が分かりにくいですが上の道路からも歩いて行けます。
戊辰役の歴史を感じる墓碑。
戊辰役東軍戦死者埋骨地(愛宕茶屋堤防)
石碑が、一基だけある碑。
■戊辰役東軍戦死者埋骨地道路脇にある墓碑。近くには別な何箇所か在る。一部補修されたようだ。護られて祀られている。
三条通沿いの小さな宝物。
「三條通」道標
三条通沿いの民家の玄関先にあります。
光格天皇生母 大江磐代墓など
山名宗全ゆかりの歴史散策。
山名宗全邸跡碑
細川勝元率いる東軍と約11年に渡り戦いました。
こちらにも同じような石碑があります。
左大臣遺跡へ行こう!
左大臣遺跡
「源義朝の系譜と伝わる 左大臣遺跡 縄添春日神社に合祀する」と平成18年の石碑にあります。
仁明天皇御陵石碑
歴史の息吹を感じる礎石。
仏殿跡
跡地とは気付きませんでした(笑)
再建されず、今や礎石だけが残っています。
石碑を登って幻想体験。
浜村城跡石碑
この石碑から登っていきます。
石碑有り。
秀吉時代の歴史感じる石碑。
古淀城 薬師堂跡
店舗の店先です。
今は石碑があるのみです。
加藤清正の歴史を感じる。
聚楽城 加藤清正邸跡 伝承地
秀吉子飼いの武将加藤清正の屋敷跡です。
後白河天皇ゆかりの得長寿院跡。
得長寿院跡
後白河天皇が建立した大伽藍「得長寿院」の跡地を示す石碑。
石碑:得長寿院跡得長寿院は鳥羽上皇(1103~56)御願寺の一つ。
撞木橋の親柱、歴史を感じる。
撞木橋親柱
昔ここに掛かっていた撞木橋の親柱が保存されています。
迫力満点!
「護衛艦いすず」錨
この錨の展示方法は好きです。
大きな碇、モニュメントになってます。
後水尾天皇の御座所で、雪の日の特別な体験を。
寿月観
後水尾天皇の直筆の。
雪の日に訪れました。
可愛らしい狛犬に出会える場所。
最福寺 山門(埴生城 移築門)
屋根の狛犬が可愛らしい^_^
改変著しく城門の面影無し。
文化財の道標を発見!
羽束師川・丹波道・善峯・向日町【道標】
なんとなく撮影しましたが、道標自体が文化財でした。
歴史を感じるお城の魅力。
井手城跡
様々な史料にも登場するお城です。
宇治の平等院で感無量!
宇治陵1号陵(総拝所)
極楽浄土を模したと言われる豪華絢爛な宇治の平等院は藤原家全盛期の象徴です。
藤原氏とその関係者の陵墓群。
灰立の滝の起点、巨木の冒険へ。
佐々里峠 石室
灰立の滝から走ってきました。
ここを起点に小野村割岳や品谷山に行くのに便利。
音羽の里で井戸水の歴史を知ろう。
蓮如上人「御指図の井」
山科区役所のスタンプラリーで、訪問しました。
山科区がアピールしてるので来てみた。
旧京都市下京図書館で、知の宝探しを!
旧京都市下京図書館
下京区大宮通花屋町上ルにあるのが「旧京都市下京図書館」になる。
天明元年からの伝統を歩む。
北岩倉 灯篭
天明元年(1781)の六月に大津荘兵衛という人物により造立されたみたいです。
高級松葉蟹と絶景の饗宴。
松本重太郎翁の墓
眺め良し。
東の渋沢栄一、西の松本重太郎と呼ばれた重鎮が眠っている。
歴史の謎、仲恭天皇の足跡。
東山本町陵墓 参考地
宮内庁と書かれていたので陵墓の様ですね。
何かありそうです。
小野小町化粧井戸、歴史の中へ。
小野小町 化粧井戸
ここはちゃんと井戸?
小野小町が化粧をしたという井戸。
源氏物語の舞台、宇治橋と共に。
夢浮橋之古蹟
宇治橋の近くにあります。
宇治橋、平等院側。
スポンサードリンク
