平時木祠で特別な体験を!
福市のサイノカミ 六区集会所前の双体道祖神
平時木祠の中に納められており見ることは出来ません。
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八頭町久能寺、交通の要衝!
地蔵尊(八頭町久能寺)
八頭町久能寺は郡家へ入る街道玄関口にあたり交通の要衝です。
田後港の海側に鎮座する、山形の食パン祠。
田後の三地蔵尊
こちらの石碑の左側に小さく鎮座されてます^^ 夜で見えなかったが・・子の石碑はわかった。
県道から田後港に入る下り坂道の海側に真横から近づくと山形の食パンが三つ並んだのような祠が見えています。
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大覚寺の地蔵尊、心に息づく。
地蔵尊(大覚寺)
地蔵尊(大覚寺)は日常の生活にしっかり溶け込み人々の心の中に息づきます。
大路川土手沿いの癒し体験。
大覚寺の地蔵
大路川の南側土手沿い道路は市立病院へ繋がります。
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歴史を感じる菖蒲の集落。
菖蒲西土居の六地蔵
集落内はその面影を残します。
参勤交代の街道で味わう叶茶屋の魅力。
地蔵尊
往来人で賑わう茶店もあって、その名残の叶茶屋の地名もありました。
道標としての地蔵尊。
地蔵尊(通り谷峠)
地蔵尊は道標(みちしるべ)としての役割や村と村との境界付近の道祖神としての役割を果たします。
平大夫橋脇の美しいひととき。
かなし地蔵(下土居の地蔵)
旧智頭往来の小井手川に架かる平大夫橋の脇にあります。
蒲生川のせせらぎ、歴史語る道沿い。
道標(みちしるべ)地蔵尊
じっと見守ってくれている地蔵菩薩二体です。
少し東方へ目をやると湯治場で宿場町 岩井が見えます。
県道293号線沿い、大路川のそばで。
地蔵尊と六地蔵(久末・長砂)
県道293号線を大路川に沿い東大路から久末(長砂)へ向かいます。
六地蔵と一体の不思議体験。
平野の六地蔵
正確には六地蔵と一体の地蔵です。
船岡殿集落の心あたたまる奉納。
地蔵尊と六地蔵(船岡殿下土居)
船岡からの町道が県道へ流入する付近の船岡殿集落内に奉納です。
山ヶ鼻交差点の歴史の街道。
本高の六地蔵
古海の山ヶ鼻交差点から東郷工業団地に向かう県道沿いと山沿いに囲まれた本高集落は古来からの街道です。
医王山の薬師霊場へ、木山堂で参拝を!
最勝院木山堂
薬師霊場の参拝はこちらの木山堂で行います。
時間が止まった不思議空間。
地蔵尊と六地蔵(広岡)
時間が止まってしまったような不思議な空間敷地の隅に全部合わせると十ニ体の地蔵が横一列に並んで奉納されています。
地域に愛され続ける場所です。
吉岡の観音堂
地域で大切にされているのがわかります。
お堂と和尚さんの墓、心癒される。
弘法大師堂
階段を上がっていくとお堂と碑や和尚さんのお墓などありました。
郡家球場すぐ近く、あなたの特別な一杯。
郡家の六地蔵
最初のT字路交差点(信号機付き)直ぐ手前を右折すると(郡家球場)に至ります。
秋葉三尺坊守護所跡地
大谷集落の奥、静かな境内で。
大谷の観音籠堂
大谷西口バス停側から大谷集落に入ると少し奥まった境内にあります。
春の陽光に包まれる湖山街道の道。
廻国供養塔(湖山町北1)
旧道 湖山街道に春の陽光が降り注いでいます。
千代橋を渡る、菖蒲でのひととき。
菖蒲東土居の地蔵尊
次の菖蒲バス停に到着です。
三部の道標地蔵
丸山観音堂
秋彼岸に寄る地蔵尊の祠。
菖蒲中土居の地蔵尊
秋彼岸中日の午後に訪問です。
吉方温泉三丁目へ、末広通りからの旅。
地蔵石碑
末広通り[県道291号線(鳥取国府線)]から吉方温泉三丁目へ向かいます。
猿田彦命が宿る幸神。
橋本のサイノカミ 阿陀萱神社の幸神
寛永八年の神社改帳には「橋本村 幸神 無社 四間四方」また嘉永二年のものには「幸神 無社 神木松木 祭神猿田彦命」とあります。
堀越から門尾への道標、奉納の地へ。
門尾の六地蔵
堀越から門尾への入口に奉納されています。
真っ白な上町橋が魅力の見槻川。
六地蔵(上町)
船岡の側を流れる見槻川に真っ白い(かみまちはし)が架かっています。
大山の可愛いお地蔵さんと共に。
笠良原の道標地蔵
かわいいお地蔵さまもう少し祀って欲しい。
中には道標を兼ねたものもある。
豊実地区の上原地蔵尊に寄り道。
上原 地蔵尊(川六)
「上原 地蔵尊」は鳥取市上原(豊実地区)集落の道沿いに奉納です。
霊祭堂の入口で集う、心温まる瞬間。
地蔵尊と六地蔵(円護寺)
集落の方々がお集まりになる(霊祭堂)と(公民館)の敷地の入口に奉納されています。
福岡のサイノカミ 天神垣神社の双体道祖神
因幡の地名由来、法花寺の魅力!
法花寺の地蔵尊
法花寺(ほっけじ)は因幡国分寺に法華尼寺があったことが地名の由来です。
西大路の地蔵尊
下泉神社の双体道祖神
大門から歩く地蔵尊の道。
地蔵尊(大御門)
大門から進み国道29号線を郡家殿集落に入り市谷へと進む境界辺りに「地蔵尊」が奉納されてます。
野坂川の恵み、眺める段丘。
金原大師堂
なだらかな段丘上に集落が見えてきます。
神社から続く静かな道、宮長集落の魅力!
地蔵尊と六地蔵(宮長)
宮長集落中央付近の道へ神社からの道が合流します。
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