明智光秀ゆかりの城、一歩踏み入れて。
塚ノ山砦跡
天正七年(1579年)明智光秀の八上城攻めの際の付城の一つと云われる。
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桜花ひらり、歌碑に触れる。
文明夫人の歌碑
文明夫人(徳川斉昭夫人)の歌碑天さかる ひなにはあれと さくら花 雲のうへまで さき匂はなん。
新作は尾根道で見つけよう!
庚申塔
新作の尾根道を歩いていて発見。
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古墳の謎、知られざる歴史を体感!
上寺地古墳
古墳自体の存在は良く分かりませんでした。
脇道の辻で出会う千手さん!
表慈恩寺 辻の道祖神さん
大通りから脇道へ入る辻の道祖神千手さん?
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県道153号沿いの旧街道。
東堂山石碑
県道153号と並行し、腰越峠超えでは馬も馬方も一息ついたのだろう。
小タンポで感じる静かな舟だまり。
小タンポ
ややこちらのほうが狭い。
初めての感動、安全のサポート!
天心遺跡
初めてきました。
彼岸花が彩るひと時。
鞍谷御所跡
今の時期は彼岸花が見頃でした(笑)
八幡神社に佇むゴツい道祖神。
道祖神
八幡神社境内に鎮座する道祖神造りがゴツい伊豆地方?
戦国の息吹、栗栖権頭の墓の近くで。
殿塚
この辺りを治めていた戦国武将・栗栖権頭の墓と伝えられています。
旧型ゐのくち式渦巻きポンプ体験!
旧型揚水ポンプ
旧型ゐのくち式渦巻きポンプが案内板と共に屋外に置かれています。
岡山藩の歴史を感じる対面所。
岡山城 対面所跡
岡山藩初代池田忠継が幼少であったため代わって藩政を取り仕切った兄の池田利隆が西国大名などとの面談の場に使ったのが対面所。
高ボッチ高原へ行く前に!
式内阿礼神社 五百渡頂上御旧蹟 石碑
高ボッチ高原へ向かう途中にあります。
トンネルの先に待つ発見!
仁田埴輪窯跡
トンネルの先に看板みーっけ!
与謝野晶子の足跡を感じる場所。
与謝野晶子歌碑
こちらも、与謝野晶子のゆかりの地なんですね。
三富の歴史、味わい尽くす。
島田伴完寺子屋
入植する農民が富める様にと、上富・中富・下富の名をつけたそうで、三つを合わせ、三富(さんとみ)と呼ばれている。
松泉寺の古木が青空へ!
六地蔵(今市)
今市集落のほぼ中央にお寺が(松泉寺)あり境内から古木が青空へ向かい聳え立っています。
浄土宗の心を育む、マハヤナ学園。
マハヤナ学園跡
長谷川良信という浄土宗のお坊さんが開いた学校のこと。
上伊那で井上井月の足跡探訪。
井上井月句碑(蟻塚城跡)
北越から江戸へ、東海道で京から大坂そして須磨に至り、引き返して伊賀を経て、美濃から北信を行脚し、安政年間(1854~1860)本人37~38...
石仏に囲まれた念仏堂体験。
針生 寺の屋敷
周囲には石仏が複数設置されています。
円墳と横穴石室の謎を探る。
納蔵原古墳
南西に開口玄室、袖石は残るが羨道不明、隅持ち送りあり案内標識はあるが説明板はなし。
雪降る中、犀潟駅からの旅。
小山作之助 歌碑
信越本線の犀潟駅で下車して、雪降るなかを歩く。
庚申塚の道標に出会う場所。
庚申塚
庚申塚と道標。
自然の山に囲まれた大きな魅力。
上小林稲荷山古墳
自然の山だろうか、かなり大きい。
桜花散り際、龍田山の息吹。
大伴家持の歌碑
私が帰る頃にはすっかり散ってしまっているだろうなあ。
素敵な道祖神に出会える場所。
道祖神
素敵な道祖神ですよ。
入船地の痕跡探訪!
高田河岸跡(入船地)
この辺りより河口側に向かって入船地が広がっていた模様であるが痕跡などは殆んど無い。
正門から続く壮大な塀を体感!
コンクリート塀(旧筑波海軍航空隊)
正門(隊門)から何十メートルもの長さで続く塀。
瑠璃堂への道、閉鎖にご注意!
比叡山 浄泉院跡
ここから瑠璃堂へ抜ける道は閉鎖されていますので注意🛂
日和山公園で石碑を発見!
日和山公園碑
日和山公園と銘打った石碑です。
道祖神
行ってもないのに評価しろとウザイ。
祝屋城の二代目の魅力。
祝屋城主 深瀬家兼の墓
祝屋城の2代目城主。
南側の開放感、心地よい空間。
西方古墳
南側は伐り開かれています。
応永四年の宝塔を探そう!
宝塔(総社神社)
総社長尾氏に関係がある宝塔のようです。
赤坂八幡宮近くの隠れ家!
赤坂八幡神社宝筐印塔
赤坂八幡宮から約100m登ったところにあります。
江戸の歴史を感じる室積の地。
イロハ井戸
2度の火災が生じている。
万葉集の防人の歌、響く空間。
占部広方 万葉歌碑
万葉集には、防人の歌が多数収められています。
隠れた魅力が満載!
三谷ㇳガ谷遺跡
何があるのかわかりませんでした。
郵便局隣の石碑へようこそ。
天誅組風屋本陣跡碑
郵便局を目標にそのとなりの青空駐車場から入ると石碑が奥にあります。
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