細い松が目印、ひと味違う発見。
石割松
看板はありますがとても細い松なのでわかりにくいです。
スポンサードリンク
落ち着いた雰囲気でリラックス。
輝翔の詩
2017/01/08来訪。
立派な樹に癒されるひととき。
モンキーパズルの木
なかなか立派な樹です。
スポンサードリンク
特別な時間を過ごせる空間。
琴弾の滝周辺案内図
2022/5/1来訪。
クレーコートで軽やかテニス!
岡田川テニス場
見られてない感じがいいです。
周辺の草刈りも行われテニスやりやすくなりました。
スポンサードリンク
ここが本当の頂上、富士山あり!
香貫山山頂
ここが本当の頂上だとの事です。
曇りがちでしたが、富士山も見えてマズマズ。
瑠璃山のご神木に感謝。
子育て地蔵(地蔵様の坂)
明治の廃仏毀釈で廃寺となった曹洞宗瑠璃山東光寺跡に残る地蔵堂。
以为和旁边的这棵树有关?
ひなまつりの彩り、心躍る体験を!
棚田薬局
ひなまつりでした。
新馬場駅近の竹屋横丁、風情ある散策を!
竹屋横丁
京浜急行 新馬場駅と北品川駅のちょうど中間地点あたりの旧東海道沿い東側にある竹屋横丁(者に依ると「竹谷横丁」とも)です。
静かな水流の中で新たな発見を。
明龍の滝
最近水が動いていない 枯れたのか水道止められてるのか。
前日迄の大雨のわりには水量は少ないようです。
水琴窟
2016/12/04来訪。
長崎市手熊町の国道202号で特別体験。
ゴジラ岩
微妙になるので程良い距離感が大事です。
国道202号長崎市手熊町辺り。
古墳時代を感じる下海印寺遺跡。
下海印寺遺跡
下海印寺遺跡は古墳時代の遺跡です。
ナルービーチ(鳴川ビーチ)
ドライブ中にひと休み!
高野町高暮の桜
2023.4.9 ドライブ中に見かけました。
美濃太田駅近く、歩いて見つかる!
下古井中山道太田宿碑
もう少し宿場町の雰囲気があるといいのですが…
美濃太田駅から1kmくらい歩いた所にありました。
1時間、心地よい時間を。
カヤツリタウンエグジット
だいたい1時間ぐらい居ました。
池のパワーストーンで願いを叶えよう。
願いの泉
もう1個を大切に持っていると願いが叶うらしい。
トラック停車の最高の場所。
縣木の森
トラックには最高の停車時間をお世話になっております。
美しい苫小牧市美術博物館の出会い。
大泉源郎氏寿像
2025年5月1日、苫小牧市美術博物館訪問に見つけました。
這裏環境好美麗。
初訪問でも安心の体験。
爪田ヶ谷諏訪神社の大スギ
2022/08/06
初めての訪問です。
男体山の分岐点、注意して冒険を!
坊主山
男体山方面から登りましたが分岐点はちょっと注意が必要です。
林に囲まれて展望はありません。
福岡初の飛行場、歴史に触れる。
福岡初の水上飛行場跡(入船町飛行場)
その海岸線が福岡で最初の飛行場になりました。
高知城前の公園でゆったりと!
日時計
高知城前の公園にあります。
トンボのオブジェ
JR有田駅前、泉山磁石場の石。
有田磁器発祥の地 泉山磁石場の石
JRの有田駅前に有田焼の原料となった泉山磁石場の石が置いてあります。
広々広場で心躍るひととき。
あかがねフェスタ
広々してていい感じの広場。
居心地抜群、静かな空間で特別な時間を。
光市民憲章
2017/01/08来訪。
童謡のうみの壁画で心和む。
童謡「うみ」壁画モニュメント
何故に童謡のうみの壁画が?
日本最北端の梅の木。
旭川市指定文化財 梅の木
第一小学校校庭。
日本最北端の梅の木。
犬と一緒に過ごせる特別な時間。
旭日丘桟橋乗り場
犬も同乗できた。
雲海を見に、塩塚高原へ。
天空の鐘
道路が陥没していたり、落ち葉や瓦礫などがたくさんありました。
ここは、春先から秋口まで朝早くから雲海が見えますね。
足利尊氏公像を訪ねて。
征夷大将軍足利尊氏公像
室町幕府を開いた初代征夷大将軍 足利尊氏 の功績を顕彰する銅像です。
また鎌倉幕府にあっては、将軍に次ぐ武家の名門としての地位を得ていたのである。
遊歩道沿いの石碑、見逃せない!
飛鳥井雅宣の歌碑
遊歩道を奥に進んで、左側3つ目の石碑です。
釧路のにこやかな漁師像、思い出の一枚を。
漁師の銅像
いつも写真を撮ってしまうにこやかな漁師の銅像。
弁天堂
遊具で音遊び、子どもたちの笑顔!
音の森
いろんな遊具がある。
子ども達が音を鳴らしながら楽しんでいました。
草生い茂る道、赤薙棚田へ。
赤薙棚田
旧道の少し狭い道を5分程度で到着します。
草が生い茂っており、わかりにくい状況でした。
旭川の静かな桜、秘境のエゾヤマザクラ。
上南部の姫桜
あまり人に教えたくない知られざる桜スポット。
旭川市東旭川町瑞穂の上南部の水神様へ行く途中の小高い場所に自立しているエゾヤマザクラの古木。
尾根歩きで出会う、林道の絶景!
耳取山
龍神岳のついでに足を伸ばす感じです。
林道と林道の間の尾根を歩いていけば着くつまるところ林道間のコブをピークとしている模様。
スポンサードリンク
