静かな公園で古墳巡り。
守山瓢箪山古墳
ドラえもんに出てくる裏山と違い中に立ち入る事は出来ない。
守山小学校の近くにある古墳です。
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佐久石と歴史に触れる場所。
八幡社貝塚
説明書有りました。
指され石は佐久石でしたね。
源敬公廟で感じる歴史の重み。
源敬公廟
源敬公廟(徳川義直廟)
境内横の門から入りますが、大人100円を門左の釜?
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祖父江の久治イチョウ、秋の黄金色。
久治イチョウの原木
2024年11月に訪問。
緑から黄色に変わるタイミングでした。
小牧長久手の戦場を探索!
史跡長久手古戦場
小牧長久手の戦いで有名な古戦場跡です。
徳川家康と羽柴秀吉が争った「小牧長久手の戦い」。
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神武天皇像が見守る特別な空間。
彌健神社
鳥居をくぐると社殿がなく、銅像があります。
吉田城&吉田宿探訪の際に行きました。
桶狭間の戦士たちへ、静かな供養。
戦人塚
住宅地の真ん中で駐車場はありません。
桶狭間の戦いで戦死した今川軍兵士3500人の埋葬供養した塚です。
アルベロベッロの家で味わう本格イタリア。
イタリア アルベロベッロの家
イタリア アルベロベッロの家です。
イタリアアルベロベッロの家を再現されているもの。
歴史を感じる今川義元公の胴塚。
今川義元公墓所
今川義元公本能寺の変で首は織田方へ、胴が埋葬されてます。
ひっそりと住宅地の陰の今川義元の同塚です桶狭間で討たれた後家臣が何とか持ち帰って隠したらしいです。
若き信長の砦跡を巡る。
村木砦跡
現在は小さな神社(八剱神社)さんに石碑と説明板が残るだけです。
ここに砦を作り織田側の水野氏と援軍の織田信長が戦い勝利した合戦後の様です。
信長の足跡、桶狭間で体感。
武路釜ケ谷
雷雨が止んだタイミングで義元を急襲したと伝わります。
桶狭間の戦いゆかりの地。
明治の道標、歴史を感じる。
明治の道標
明治2(1869)年建之の道標。
岡崎市探訪の際に寄りました。
守山城跡で楽しむ朝日景色。
守山城跡
もりやまじょうと読む。
後世に影響を与えたであろう重要な城跡。
道の駅からすぐの歴史探訪。
亀山城址(三河国)(通称・作手城)
高低差はあるものの楽しめる。
道の駅の駐車場から容易に登城できます。
小牧の歴史を感じる、岸田家と代官所。
小牧代官所跡、岸田家
江戸時代には名字帯刀を許された旧家で、脇本陣としての役割を果たし、幕末には庄屋を勤めた。
瓦葺きの二階建ての母屋で屋根に祀られた屋根神の祠も含め幕末当時の姿がきれいに復元されています。
管理の行き届いた古墳、歴史を感じる。
船山古墳
仕事先で待機時間が1時間延びたので近くに古墳とかあるかな?
三河の王の墓ではないのかと言われています。
武将・鵜殿氏の居城跡。
上ノ郷城跡
所々に案内板も設置されていて、何の苦も無く、本丸まで登城することができました。
自然の要害を活かした良い城。
刈谷市の縄文遺跡公園で時代を感じる。
芋川遺跡
芋川遺跡跡が公園になってます。
縄文時代中期から奈良時代にかけての複合遺跡。
名古屋の森の巨木、クスノキ。
井堀の大クス
クスノキは名古屋市の木
2026年の初日の出を猪高緑地の展望デッキから拝みに行く際に寄りました。
井堀の大クス。
戦国武将山内一豊生誕地。
山内一豊誕生地碑
戦国武将山内一豊公の生誕の場所と伝わります。
岩倉織田氏の重臣である山内盛豊の二男として尾張国岩倉(岩倉城)に生まれる。
源太夫社の歴史を感じる。
旧東海道 道標・上知我麻神社跡
旧東海道 道標・上知我麻神社跡。
周辺にある案内役プレートもお見逃しなく。
白山宮の森に抱かれた古墳。
白山古墳
日進市指定の古墳です。
いつもお世話になってます。
武田の戦士たちを偲ぶ塚。
信玄塚(大塚)
訪問日 2024/9/20天正3年(1575年)の長篠の戦いの戦死者を埋葬した塚だそうです。
火おんどりの舞台となる場所。
東谷山中腹の円墳、歴史を感じる散策。
南社古墳
東谷山の中腹にある円墳。
東谷山の途中にある南社古墳です。
安城市の歴史を感じる桜井古墳。
堀内古墳
神社になってます。
車で行く人は気をつけて。
渡辺崋山の情熱を感じる。
渡辺崋山 池ノ原幽居跡
田原で蟄居処分となり晩年を過ごした地。
渡辺崋山様の晩年の屋敷跡
銅像があります。
田原市のシデコブシ、可憐な花と癒やし。
椛のシデコブシ
軽くお散歩で行く様な所かと思います。
駐車場から近く、こじんまりとした素敵な自生地です。
池田恒興 戦死の地を訪ねて。
勝入塚
この地で戦死した池田勝入恒興の供養塚です。
他の功績についてはマイナーです。
東海唯一の横穴式石室古墳。
東谷山白鳥古墳
県下3番目の規模だそう。
何故か志段味古墳群に属している古墳です。
歴史感じる岡崎二十七曲り。
岡崎二十七曲り碑 冠木門
特にありません、目の前が友人宅ということだけ。
この辺りの東海道は曲がり角が沢山あります。
交通安全を見守る御神木。
東片端の大楠
東片端の大楠 御神木となり交通の安全を見守ってくれています。
東片端の大楠。
五条橋の歴史と桜、清洲の魅力。
五条川・五条橋の碑
石碑自体は草の中に埋もれていました。
信長と清洲城そして家康の清洲越、歴史に関わる場所ですね。
平安の歌人 赤染衛門公園。
赤染衛門歌碑公園
見に行きました。
大江川に名前を残す大江衡匡。
小牧山城で信長の夢を体感。
織田信長公居館跡
北側の梅園はまだつぼみは硬かった。
曲輪402と呼ばれる曲輪は織田信長の居館跡と考えられている。
静寂の中で松平家に思いを馳せて。
松平八代墓所
家康公のルーツである安城松平家8代の墓が安置されています。
それでもやはり松平家の御先祖様のお墓です
ぜひこちらにもおまわりください
お墓の後ろの塀がとても素敵です
後日桜満開の日に訪れました
もしか...
住宅街の小さな七面山古墳。
七面山古墳
七面山古墳は何処ですか?
織田 徳川方の砦跡で六世紀頃の七面山古墳の墳丘を見張り台として利用したようです。
行ってみよう、一宮城の石碑。
一宮城跡
織田信雄配下の不破広綱の城でした。
観光協会設置の案内パネルで概要は分かります。
小牧・長久手の戦い、秘めた歴史を巡る。
八幡林古戦場跡
ここで集合しようとして待っていた森長可の軍を、徳川軍の酒井忠次に奇襲され、大惨敗した古戦場。
平地のここで奇襲された事が勝敗に影響したのかもしれませんね。
縄文時代の冒険、洞窟探検!
嵩山蛇穴
せまーい道の舗装が終わると、2台車が止まってました。
平気なくらい冷え冷えになりました。
信長の野望、那古野城跡へ!
那古野城跡
この後、清須・小牧・岐阜・安土と革新的な城を造って行く信長の第一の城であると思うと感慨深い。
名古屋城が築城されたこの場所にはかつて那古野城と呼ばれた城があったという。
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