レトロな魅力、田園調布駅舎。
旧田園調布駅駅舎
より一層心地良い空間になっています。
大正12年(1923)開業した調布駅の駅舎です。
スポンサードリンク
山脇巌設計の魅力、三岸アトリエ。
三岸家住宅アトリエ
改修工事が行われるそうです。
かつては未来の家だったのだろうと思いました。
隅田川沿いで桜を堪能しよう!
台東区立隅田公園
人が少ない時間に川沿いを散策するのがオススメです。
道幅も広く歩きやすいので、鑑賞しやすいのがとても良いです!
スポンサードリンク
地名の起こり、立石様の神秘。
立石(立石様・立石祠)【東京都指定史跡】
立石の地名の由来である石標かつてはそれなりに大きな石であったが御利益を授かろうとする人たちが少しずつ削り取っていった結果今の姿になったようで...
昨日の豪雷雨が嘘の様に晴れたので以前から気になっていた「禁足地:立石祠・立石様」に行ってみます!
重厚な中門で感じる歴史。
中門
設けられている門。
この中門を通って、宮殿東庭の参賀会場へ進みます。
スポンサードリンク
吉祥寺から登る秋の山城。
檜原城跡
確かに昔のお城の石垣と本丸のような場所も確認できて良い散策コースになりました
しかし寺の管轄だからか説明板が少なめなのが気になりました。
他城と狼煙で連携していたことがよくわかる山城😀
徳冨蘆花の古民家で紅葉散歩。
恒春園
「茅屋」と呼ばれる一番古い建物から入れます
中は撮影禁止なので撮っていませんが、明治期の調度品なども展示されているので、1度行ってみると良い...
徳富蘆花が晩年過ごした地との事、る思いかけず、良い処へ立ち寄る事が出来ました。
江戸城へ導く幸橋跡。
幸橋門跡
かつての江戸城へ入城する幸橋見附門跡。
ほんと何らかの説明板でも設置して欲しいですね第一ホテル前付近に橋と枡形の門があったそうです。
恋人を想うお七の井戸。
お七の井戸
ホテル雅叙園の入口ロータリーにある井戸。
グーグルマップで知り、訪ねてみました。
田園調布の圧倒的黒松、ご覧あれ!
秋葉のクロマツ
この木はずっと前から気になってました。
散歩で探して行きました。
皇居外苑で躍動する楠木正成。
楠木正成公像
広々としてます。
正に我が国を今も尚、護り続けられるその雄姿に感動します。
圧巻の巨大天守台、歴史の息吹。
天守台
大学生の孫と一緒にウォーキングイベントに参加した。
巨大天守台。
幕末の息吹を感じる、練兵館跡。
神道無念流 練兵館跡
維新の功労者、著名人の方の鍛錬された場所です。
南門を入った左側に練兵館跡の石碑を偶然見つけました。
乃木将軍の墓、静寂な巡礼が待つ。
乃木希典の墓
日露戦争にかけて活躍した著名な軍人です。
静寂が包む「乃木将軍」終焉の地への巡礼。
大久保利通哀悼の碑清水谷公園で感動!
贈右大臣大久保公哀悼碑
出自が同じ仲間にやられるのも、これまた良かろう!
何故か碑石の下にワイングラスが置かれています。
高幡不動尊から眺める絶景城跡。
高幡城址
2019/9/14
土方歳三で有名な高幡不動の裏山。
高幡山金剛寺の一部で、標高126mの小さな山です。
趣きある錦華坂を散歩。
錦華坂
錦華小学校(現区立お茶の水小学校)がこの坂の下にあることが由縁。
山の上ホテル裏にある坂。
ダイダラボッチの伝説を探る旅。
大多羅法師井戸
今では見る影もありません。
ダイダラボッチ伝説に関する井戸。
玉川上水で歴史を感じる紅葉狩り。
小川水衛所跡
秋の時期には紅葉が綺麗で癒されます。
下水道館の後にここにきて小川水の香りを嗅いだ。
男坂を登る、神聖なひととき。
山王男坂
日枝神社に向かう幅が広い坂です。
鳥居を通り、男坂の階段を上りました。
日比谷公園で出会うミクロネシアの石貨。
石貨
こちらは2025年10月02日の訪問となります。
嘗て南洋のヤップ島(現ミクロネシア連邦)で実際に使用されていた石の貨幣。
渋沢栄一の生涯を感じる。
渋沢栄一 飛鳥山邸跡
日本の近代化に大きく貢献した実業家・渋沢栄一の旧居の跡地です。
後に本宅となった澁澤榮一の別荘曖依村荘があったところです。
道玄坂の桜と与謝野晶子の息吹。
与謝野晶子歌碑・道玄坂道供養碑/由来碑
道玄坂のなだらかな坂途中。
2026年4月初旬、平日訪問。
目黒の急坂、隠れた挑戦。
別所坂
恵比寿駅から目黒川に向かうために通りました。
この坂の特徴は連続するカーブ。
歴史を感じる海運橋の隅。
海運橋親柱
形状は兜巾型。
この橋の名は「海運橋」です。
坂本龍馬と浜川砲台の歴史。
浜川砲台跡
ペリー再来航後に立会川河口に砲台を設置したそうです。
その昔この場所の意味はとてつもなく大切であったでしょう。
歴史を感じる汐見坂の急坂。
汐見坂
本丸から二の丸に下っていく坂です。
石の表面にすじ状の装飾「すだれ仕上げ」を施したもの、寄進した大名の紋を彫ったものなどが見られるとのことでした。
ザリガニ遊びが楽しめる、一二郎池!
駒場池 (一二郎池)
昔は知る人ぞ知る池で見ると留年するとも言われていました。
5月半ばはトキワツユクサの白い花ととクワの実の散策路。
皇居のシンボル、二重橋の美。
二重橋
ちょうど門の中から皇居警察の方が出てこられました。
皇居のシンボルともいえる場所です。
三田台公園で縄文の営み発見。
伊皿子貝塚
公園の管理はあまりという感じです。
昔はその東は直ぐに海だったのだな、と分かります。
小作駅東口の歴史的深井戸。
懐古の井戸
小作駅東口にあります!
井戸の周りに地域猫が複数住み着いていました。
江古田公園で歴史探訪!
江古田古戦場の碑
太田道灌と豊島泰経が合戦した地。
江古田原・沼袋古戦場を訪問。
歴史が息づく晴海橋の遊歩道。
晴海橋梁 (旧晴海鉄道橋)
晴海周辺を散歩している時に通りました。
晴海と豊洲の行き来が格段にしやすくなったと感じます。
高ヶ坂遺跡で縄文の風景を。
高ヶ坂石器時代遺跡(八幡平遺跡)
日本で初めて発見された縄文時代の敷石住居遺構です。
一見すると静かな住宅街。
明治天皇ゆかりの静謐な石碑。
明治天皇御野立所跡
たまたま通りかかり撮影。
ビルの裏手にありあまり目立たないかもしれませんね。
江戸時代の面影、井伊家屋敷跡。
近江彦根藩井伊家屋敷跡
井伊家は外桜田にあった永田町邸(国会前庭一帯)を上屋敷として使用していましたので、ここは中屋敷として使われました。
当時彦根藩井伊家の中屋敷でした。
文豪・石川啄木の足跡。
石川啄木終焉の地
石川啄木が死去した場所。
明治の文豪、石川啄木が生涯を閉じた場所です。
地名のルーツ、立石に寄り道。
立石(立石様・立石祠)【東京都指定史跡】
立石の地名の由来があるということで、見に行ってみました。
おっとっと‼️危うく通り過ぎるとこだった。
江戸の迷子、道しるべ。
一石橋迷子しらせ石標
当時は迷子が出た場合、町内が責任をもって保護することになっていました。
江戸時代に活躍したであろう迷子の告知板です。
歴史を感じる石器時代遺跡。
茂呂遺跡
柵の外から、山、林を見る・・という感じ。
説明板によれば日本で2番目に発見された石器時代の遺跡で東京では1番目です。
スポンサードリンク
